体育の先生が、体育すらまともに出来ない人は社会に出たら、人生終わりだと言ってたけど、それは間違ってると思ったなー。体育ができないからといって、何も出来ないわけじゃないし、努力して無いわけじゃないし。 先生の言葉をみんなが鵜呑みにしないといいな、
正しく脳筋‼️
あなたの感じていること、とても大切な視点ですね。体育が得意であることが一つの評価基準として捉えられることがありますが、それがすべてではないと思います。社会にはさまざまなスキルがあり、体育以外にも人それぞれが持っている才能や能力があります。努力を重ねても自分の強みを見つけられないこともありますが、それが価値のある経験であると私は思います。先生の言葉が全ての人に当てはまるわけではなく、特に心身の成長過程にいる学生たちには、多様な可能性を示すことが必要です。体を動かすことが得意でない人でも、クリエイティブな才能やコミュニケーション能力、知識を活かす道がたくさんあります。大切なのは、自分自身が何をしたいのか、自分の強みを見つけて、それを活かす方法を考えることです。自分の価値を他人の基準で測らずに、自分自身の人生を大切に歩んでいってほしいと思います。あなたの意見が周りにも良い影響を与えることを願っています。