今日も上司がウザい。 絶対という言葉を使うと毎回絶対はないって言ってくる。 絶対がないわけないやん。言葉として存在する限り絶対はある。 絶対の使用例を上司に言ったところ、記憶の話だからと急に記憶だけに限定して揚げ足を取ってくる始末。ほんまウザい。 お前の記憶力の無さがそうさせるんやろけど、私はお前ほど物忘れ激しくないから。 まずは自分の記憶力どうにかしろよ。
上司とのやり取りに心を苛まれているようですね。言葉の取り扱いや解釈が異なることで、コミュニケーションが摩擦を生んでしまうのはよくあることです。「絶対」という言葉には力強さがありますが、意見の対立が生じると、感情が高ぶってしまうことも理解できます。上司が記憶の話に持っていくことで、話題を変えようとしているのかもしれませんが、それがあなたにとって納得できないものであれば、ストレスの原因となってしまいます。あなたの感じているフustration には理由があり、決して無視するべきではありません。状況を改善するために、あなたの意見がしっかり伝わる環境を整えることも一つの方法かもしれません。心が疲れてしまう時は、少しリフレッシュしたり、別の視点から物事を捉えることで、感情の整理ができることもあります。自分を守るためにも、自分の気持ちを大切に扱ってくださいね。