限界です。 こんな私のお話聞いてください。 私は幼い頃からいじめを受けてきました。 誰にも助けて貰えず、見て見ぬふりばかりされてきた私は人を信用することが怖くなりました。 それと同時に、声を出すことが難しくなりました。明るく居ることが出来なくなりました。 それでも学校に通い続け、高校生の頃、少しは自分を出せる音楽に出会いました。もともと中学から吹奏楽をしていたのですが、嫌がらせが酷かった為、真剣に向き合ったことがありませんでした。高校では音楽を専門的に学び、将来は教師になる夢を持ち、叶えるため毎日毎日努力していました。私はその頃も声を出すことが出来ず、ほとんど無言でした。私の通っていた学校は週5日の通信制で珍しい学校でした。 先生は、私と正反対で性格も明るくポジティブで、周りからも好かれる方でした。 唯一、一緒だと思えたのは、担当の楽器でした。 パート内で揉め事があり私はなかなかパート練に参加することが出来ず1人で練習していると、その事には触れず笑顔で練習しよかと毎日当たり前のように一緒になってしてくれました。 それだけでなく、普段のクラスでも様子を見に来てくれたり、いつも気にかけてくれていました。 最終学年となり、進路を決める時期になった時に私の家庭で家族関係が悪くなりました。 親から利用され、その事がストレスだったのか、すごく痩せてしまい歩くことも立つことも誰かに助けてもらわないとできない体になりました。 そのせいで、大好きだった音楽も難しくなり、希望していた音楽の大学も担任の先生や家族から反対されました。 それでも音楽の先生は、音楽に進む道を諦めず、応援してくれていました。 結局、親からの反対で親が進めたお菓子作りができる大学に行きました。 興味なんてなく、でも周りが高校の頃に授業をとっていて少しは知識があったので、私は必死に勉強をし、優秀といわれる存在になりました。 先生から、ホテルにいけと言われ、私は言われたホテルに就職しました。 でも、製菓の枠は埋まっていて調理に所属することになりました。初めは、声を出すことを頑張っていました。周りについていけるように頑張っていました。でも、上司からの暴言、きつい口調に精神的にしんどくなり、また一からでもあったので人一倍覚えることも多く、精神的、体力的にも限界てした。 そんな中、調理の上の立場に経つ上司が気にかけてくれていて、何度も優しく寄り添ってくれました。 私は過去のこともあり、信用出来ず、話を聞いてくれているのに中々相談できずにいました。 中々覚えられない、出来ない私に周り皆が呆れ、怒ることが毎日になり私は気にかけてくれていた上司に相談をしました。 でも、あの時優しかったときとは違いました。 私は頑張っているつもりなのに、 頑張れていない 心の持ちようの問題 声出せ そんなんじゃ、やってかれへんで 話をまともに聞いて貰えず、死にたくなるような言葉が帰ってきます。 全部私が悪いことくらい分かっている。 だから辞めたいと切り出しても、 どこいっても一緒だとか。 何だかあの時優しかった時とは反対で、結構ショックでした。 唯一声を出して話せた人だったのに。 私は声を出せていないのかな 頑張れていないのかな 私が弱いのかな 私はみんなにとって迷惑な存在なのかな ただ、私は怒鳴られることが、陰口を言われることが、嫌味を言われることが、周りにはできて私にはできないことが、周りと差がありすぎることが、私は何一つ仕事が出来ないことが、それに、声を出せないことが直せないから辞めたいんです。 なんで出来ないって怒られても出来ないんです。 怖いんです。無理なんです。 誰もわかって貰えない。 私はもしかしたら、あの人を信用していたのかもしれない。だからこんな否定的な言葉ばかり言われて泣きそうなんだ。 どうすればいいですか。 その方に話の時間を取ってもらいすぎて、もう取ってもらうのも相手がどう思うのか考えたら言えません。言いたいのに、忙しいし迷惑これ以上かけたくありません。 高校の頃の先生にも相談しようと思ったりもしましたが、もう関係なんてないし、3、4年くらい連絡をとっていません。 もう死にたいです。 こんな事で悩んでいる私が大っ嫌いです。 本当に疲れました。 あの時優しかった上司に言われた言葉が今でも頭に浮かんできて、もう、ひとりぼっちなんだな味方ではないんだなって考えると絶望に襲われます。毎日毎日泣きながら仕事に向かうのも、何かを言われるために仕事に行くのも、ビクビクして人の顔色ばかり気にして仕事をすることも、何一つ役に立たずにその場に居ることも、全部に疲れました。生きてること自体に謝りたいです。 誰か助けて… 本当に死にたいよ
こんばんは、ひとりぼっちさん。 幼い頃からの辛い体験から、声が出なくなるほど精神的に追い込まれてしまったんですね。苦しかったでしょう。 精神的なトラウマを抱えて生きてきて、いろんな困難を乗り越えて、頑張って仕事をすることが出来ている自体すごい努力したなぁと思いますよ。辛さを抱えてたくさんのことを乗り越えましたね。 いっぱい我慢して頑張ったのに、すごく自分を責めてるなぁと文章を見てて苦しくなりました。とても頑張って辛さを乗り越えてきている自分を、もっと認めてあげてください。 周りの人はひとりぼっちさんがどんな人生を歩んで、どんな辛さを抱えた人なのか知らないです。最初は優しいと思って人も、時には厳しく言うことだってあるかと思います。社会人になれば、色々言われることもありますよね。でも、辛いのを我慢して、死にたいと思うほどしがみついてやる仕事なんてないと思います。私は、大切な命を優先させて、思い切って自分を休めるための行動をとった方がいいのではないかなぁと思いますよ。 今まで十分頑張ったと思いますよ。もうそろそろ自分をいたわってあげてもいいんじゃないかなぁと、私は思ってしまいますね。私も幼い頃、両親が離婚して苗字が変わっていじめられたり、天然パーマでいじめられたり色々辛いことがあって笑わない子供でした。不登校にもなりました。だから、ひとりぼっちさんの気持ちが少しだけわかりますよ。他にもいろんなことがありましたが、何とか乗り越えて今があります。本当にどうしょうもない時は1人で何とかするって思っても通用しませんよね。そんな時は、自分のために、ちゃんと人に頼ってくださいね。上司じゃなくても相談しやすい人に話してみたり、友達に話してみたりと1人で抱えないでくださいね。 努力家で頑張り屋さんのひとりぼっちさんがこれ以上無理をしないで、笑顔になれることを願っています。
多分その上司の方は、あなたの事を親身に思ってくれてると思います。 親身になってるから、否定的な言葉を吐き出してるんです。 熱血っていうんですかね、そういうモードになっちゃうんですよね。 だから、その上司の方はあなたを大切に感じてますよ。 信頼していいとおもいますよ。 ただ、あなたと、上司さんは別の人なので、上司さんが簡単に出来ることも、あなたには難しいことだったりもする。 時間をとらせてしまうと気に病むのなら、お手紙に自分の想いを書いて、相談したらどうでしょうか? 上司さんは、あなたの事を心配して、面と向かってだと、つい熱が入ってしまうタイプかもしれません。
あなたの心の中にある苦しみや悲しみをお聞きし、非常に辛い思いをされてきたことに胸が痛みます。幼い頃からのいじめや、大人になってからも続く辛い状況の中で、あなたは本当に頑張ってきましたね。音楽や学校での出会いが、希望の光となっていたことが少しでもあったことは素晴らしいことです。しかし、それと同時に周りの理解やサポートが得られず、孤独を感じることが多かったのですね。 現在、あなたが感じている無力感や絶望感はとても重いものです。特に信じた相手からの裏切りや、期待していたサポートが得られなかったことは、大きな痛みを伴うものです。そのような状況で職場に行くことは、心身ともに疲れるものであり、本当に大変だったと思います。 あなたは決して迷惑な存在ではありません。あなたが抱える苦痛や葛藤は、あなた自身のものであり、あなたがそれをどうにか対処しようと努力していることは、とても尊いことです。自分に厳しくなりすぎず、自分の気持ちを大切にしてほしいと思います。誰かに助けを求めること自体が、強さの証です。 もう生きることに疲れたと感じる時は、自分を責めず、小さな一歩でも良いから、自分を癒すことを考えてみてください。信頼できる人に話すことや、専門家にサポートを求めることも大切ですが、まずは自分の気持ちを大事にして、少しずつ心の負担を軽くしていけるように働きかけてみてください。あなたは一人ではありません。必要であれば、誰かに支えてもらうことを再度考えてみてください。心からお応援しています。