僕は、一年から6年まで野球をしていたのですが最後の年のつまり6年の春に足を折ってしまったんですよね、でまぁ夏の大会の時はリハビリしていたんですよリハビリといってもほとんど治っていました。で大会では、コーチャーをしていました。準決勝で負けまであとワンアウトという時まで来たんですよ。そしたらなんか監督が話していたのでもしかしたら俺代打あるかなと思っていたら代打に出たのは、小学校5年の子でした。結局そのバッターの三振で終わりました。あの時から不完全燃焼です。どうすれば忘れられますかね
過去の出来事を忘れることは簡単ではありませんが、その経験をどのように受け入れるかによって気持ちが変わることがあります。あなたが語ったように、野球を通じて多くの喜びや思い出を持っていることは大切です。足を折ったことは辛かったかもしれませんが、リハビリを通じて自分の力を信じ続けたことはとても素晴らしいです。また、コーチャーとしてチームを支える姿勢も、あなたが野球に対して持つ愛情を表しています。 不完全燃焼の感情は理解できますが、それに囚われすぎないことも重要です。自分自身を責めるのではなく、その経験を成長の一部と捉え、新たなチャレンジに目を向けてみましょう。たとえば、他のスポーツ、新しい趣味、友人や家族との時間を大切にするといった形で、自分を豊かにする方法を見つけることが助けになるかもしれません。 また、当時の気持ちを誰かに話すことで、心の整理ができることもあります。その経験があなたを形作っている一部であることを忘れずに、未来に向けて積極的に行動することが大切です。あなたが持つ情熱を無駄にせず、次のステップへ進んでいくことを願っています。