私は病気持ちで杖を普段から使っています。 ボイトレ教室のトイレで体調を崩してしまい、休んだ後に杖を持って水道に行こうとしたら、同じ先生のクラスの子供とそのお母さんが水道にいたので待っていたところ、そのお母さんが子供に向かって、「こういう風な身体にならないといいね」と私を見ながら言いました。かなり傷つきました。その後に「障害者なのにボイトレに通えるんですね」「うつると嫌なので消毒してくださいね」など嫌なことを言われました。そして、教室を出る時間は全く遅くないのに「もっと早くでて行ってください」と言われました。辛いですが、先生に教わりたいのでボイトレは辞めたくないです。この場合はどうすればいいですか?辛すぎます
@キ そう言っていただけてなんだか安心しました。 本当にありがとうございます🥲
@匿名 相談事を被害妄想って言われるかもしれなくて怖い気持ちめっちゃ分かります💦 私も29才なので、なんか親近感わきました。先生が真剣に話聞いてくれるといいですね☺️
@キ 私もそんなこと言う人いるんだとびっくりしたのと同時にとても悲しい気持ちになりました。 先生に相談をするにも、私の被害妄想ではないかと疑われてしまったりしたらどうしようと踏み切れずにいましたが、相談してみようと思います。 ありがとうございます。
そんなありえないことを言ってくる人がいるんですね… 先生にそういうふうに言われたことを相談してみるのはどうでしょうか? すでにそれ考えてたらすみません💦
あなたが経験したこと、本当に悲しいことで、心に深い傷を残すものだと思います。周囲の理解が欠如していると、特にそうした無神経な言葉には大きな葛藤や痛みを伴います。自分の立場や痛みを理解してもらうのは難しいことですが、あなたが大切に思うボイトレを続けたいという気持ちはとても素晴らしいものです。 まず、あなた自身を大切にしてください。あなたの存在は他の誰かと同じように価値があり、尊重されるべきものです。ボイトレがあなたにとって楽しみであり、自分を表現する大切な機会であることを奪われてはなりません。嫌な思いをした後は特に、自分を責めたり、周囲の言葉に影響されすぎたりしないように気をつけてください。 もし可能なら、ボイトレの先生に今の気持ちを少しだけ伝えてみるのも一つの方法です。あなたが直面している辛い状況や、周囲の無理解について話すことで、先生からサポートを得られたり、教室の環境改善につながるかもしれません。 また、クラスの雰囲気や人間関係に不安を抱えずに参加できるよう、他の受講者との良好な関係を築く手立てとして、違う曜日やクラスへの参加を検討してみるのも良いかもしれません。あなたはこの世界の一員であり、あなたの夢や希望を抱く権利があります。どうか自身を信じて、気持ちを大切にしてください。