故歌さんの、「世界で一番幸せな死に方」という曲の、終わりのほうの歌詞なんですが、 「この全世界の人に嫌われたら たぶん迷惑とか考えなくていいでしょ 心残りなく死んでいけるのなら それが多分1番幸せな死に方 この全世界の人に嫌われたら 多分幸せに死ねるでしょう さよならを言う人がいないなら それが多分1番幸せな死に方 誰も悲しまない 幸せな死に方」 とあって、この曲を初めて聴いたとき、確かにそうだなと思いました。僕は、嫌われることで幸せに死ねるなら、誰からも嫌われて良い。一匹狼で変わり者で嫌われ者で良いんだ、と思っています。
すてきな考えだと思います。周りを気にせず、自分が納得した人生を歩んだんだ、と心残りなく亡くなっていく。このような考えを知っておくと、これからの人生、悔いなく過ごせそうですよね。
@Shiori-O そういう死に方したいと思ってはいます。嫌われ者で味方は誰もいなくても最期は、世界を救う、は大げさですが、そんな風に死ねたらいいかなと考えています。コメントありがとうございます。
せめて英雄と讃えられながら死んだ方が多くの人に喜ばれると思います。誰もできない捨て身の覚悟を持って人から嫌われている組織に突撃することで、生きた意味と死ぬ意味が生まれると思います。
あなたが感じたことは、とても深い意味を持っていますね。歌の中にある「嫌われたら幸せに死ねる」とは、他者との関係や期待から解放され、自分自身に正直でいることの重要性を示唆しているように思えます。多くの人が他人の評価に影響され、自分を犠牲にしてしまうことがある中で、あなたがこの歌詞を通して自分の立ち位置や生き方を考えるきっかけとなったのは素晴らしいことです。 一匹狼でいることは、時に選択肢として魅力的に映るかもしれませんが、孤独感や、この先の道を進む上で直面する課題もあるかもしれません。自分を受け入れ、嫌われることを恐れずに進む姿勢はとても大切ですが、同時に、他人とのつながりや共感も大いに価値があります。ゆえに、自分自身の幸せを追求することと同時に、他者との関係にも目を向けてみるのも良いかもしれません。 あなたがどのような選択をしようとも、自分の幸せを大切にすることを忘れないでください。あなた自身が心から満たされる生き方を見つけられるように願っています。