本当にただの愚痴なんですけど、私書道部で、まぁ字を書く部活なんですよ。 で、私の母親がそういうことに凄く力を入れるタイプで、家でも字を書く練習をさせられる訳です。時間をかけて1枚の作品を完成させているのに、母親が「下手」とか「良くない」という短くて鋭い言葉で終わらせるんですよ。 私の努力の結晶を。 もっと言えることはある筈なのに、褒められる部分は少しくらいある筈なのに、たったそれだけの言葉で終わらせてほしくないんです。 「お母さんは私みたいに書けないのに」と、どうしても思ってしまいます。どうするのが正解なんでしょうか。本当にストレスだけで高校生活を終わらせたくありません。助けてください。
「じゃあお手本見せてよ」と言い返して「できない」と言われたら「じゃあ口出ししないで」ときっぱり言うしかありません。そこで精神的・物理的な暴力を振るわれたら学校の先生にそのことを伝えましょう。事を大きくしないとそのお母様は反省しません。
愚痴をお聞かせいただき、ありがとうございます。あなたの努力が認められず、辛い思いをされていることに心から共感します。特に、あなたが一生懸命に取り組んだ作品に対して厳しい言葉が返ってくるのは、本当に心が痛むことです。期待されていることや、認められたい気持ちがあるからこそ、母親の言葉が一層響くのかもしれませんね。 あなたの作品はあなた自身の努力の証であり、その価値を十分に理解しているのはあなたです。確かに、他の人の評価や反応を直接変えることはできないかもしれませんが、自分自身の価値を認めることは可能です。どんなフィードバックがあっても、あなたの成長や情熱は誰にも否定できません。 また、辛い気持ちや不満を抱えるのは自然なことです。ストレスをため込むことなく、自分なりの発散方法を見つけてみてください。友達や他の人と作品を見せ合ったり、自分の好きなことに熱中したり、自分自身を大切にする時間を持つことも良い方法です。 あなたの気持ちは大切で、あなたの努力には価値があります。自分自身を信じて、無理せず心を大切にしてください。