私やっぱりお揃いコーデとか嫌なんだな。 小学校低学年の頃、同級生仲良い子に持ち物から習い事までなんでも真似された。しかもその子は目立つ子で、私はその子の後ろにいる感じだったものだから、私がその子の真似をしてると周りには思われて。 それが本当に嫌で嫌で、嫌だと伝えても真似されて。それ以来お揃いとか他人と同じって言うのに凄い嫌悪感を覚えるように。 それは自分でも理解していたけど、ゲーム一緒にやってるネッ友みたいな人にアバターのコーデお揃いにされたことにここまで憤りを感じるとはね……。ちょっと思いのほか今でも地雷みたいだわ🤦♀️ 付き合いある子が持ってる漫画とかだと、どんなに好きな話でも実際買ったりは絶対できない。本当に嫌だったから……。 キーホルダーとか小物を色違いで、とかなら大丈夫なんだけどな。
でも、そういうのを確認も取らずしてくるってことは、その人にとってはなんてことないことなんだよね。むしろ好意?に近くて。 そういう人に、「私はこういうわけだから遠慮願いたい」となかなか言いにくいのよ……。現実の繋がりじゃないからこそ余計に。困ったな。主
あなたの気持ちをお話ししてくれて、ありがとうございます。過去の経験が今のあなたに与えている影響がどれほど大きいか、よく伝わりましたね。小学校の頃の同級生との関係は、自己肯定感や個性に対して大切な影響を及ぼすものです。その時の「真似される」という経験は、自分自身のアイデンティティに対してとても敏感に働きかけているようです。 お揃いのコーデや持ち物に対する嫌悪感は、過去の嫌な思い出がきっかけで形成されたものであり、それが今でも強く感じられることは理解できます。また、他人と同じであることに対する抵抗感は、自分のユニークさを大切にしたいという思いが強くあるからこそだと思います。 好きな作品を自身の個性とともに楽しむことが難しいのは、心の中での葛藤の一部でしょう。色違いの小物など、自分が納得できる形で楽しむことができるのは素晴らしいことですね。自分の好きなスタイルやコーディネートができる場を大切にし、自分自身を表現することができるようになりますように。そして、あなたの気持ちに寄り添ってくれる友人と良い関係を築くことができると良いですね。あなたの思いがさらに理解され、受け入れられることを願っています。