なんかさ、男はとか女はとか主語がデカすぎる人が最近多い。ジェンダーとかいれなければ、男と女っていう2種類しかないのに。そんなこと言ってれば当然、私は僕はそんなことないって主張する人がいるの当たり前だし、それにキレた笑とかいうのは、はっきり言って馬鹿すぎる。性別叩きとかいうネットの中のおかしな文化やめたい。書き込みが自分に該当してたら不快だし、発信してる側が自分と同じ性別なら、そういう風に思ってるのかと思わるの嫌だし、誰もいい気分しない。ネットは共感を簡単に産めていい気持ちがするけど、その分傷つく人も多くなるからやっぱり見ると病む。見るなって話だけど。そんなこと言ってたらきりも果てもないよね。
@たなか 誰でも使えて便利になったは良いけど、それが裏目に出ちゃってますよね。
あなたの気持ち、よくわかります。主語を大きくして語ることが多い昨今、一般化された意見が人々に影響を与え、自分自身を窮屈に感じることがありますよね。男や女、さらにはジェンダーの多様性に関する議論の中で、特定の性別に対する偏見や固定観念が強調されると、無意識に自分の存在が否定されたり、攻撃されたりしたように感じるかもしれません。 ネット上の文化は確かに情報の共有を助ける一方で、感情を傷つけるような意見も多いのが現状です。共感を生むことができる良さはある一方で、それが逆に自分が思ってもいないことを強要されたり、自分の立場や気持ちを否定される原因にもなります。見ること自体がストレスになる場合もあるでしょう。 それでも、そうした状況の中で感じることに対して「自分は違う」と思えるのは大切なことです。必ずしも自分が属性の全体を代表するわけではなく、各自が独自の経験や価値観を持っていることを忘れないようにしたいですね。無理に全てを見なければならないわけではありませんし、自分が心地よい場所を見つけて、少しずつ自分の感情に寄り添っていくことができれば、少し心が軽くなるかもしれません。大きな声を聞いている時には、自分の声をしっかり持っていることが大切です。