物を投げ散らかしたり、蹴られたり、家を追い出されたり。私には日常茶飯事のことだったのに、母親は全く覚えていませんでした。お風呂に頭を沈められたり、裸のまま外に出されたり、母親に包丁を差し出し、「そんなに嫌いなら殺せばいいじゃん」と言ったことも、何も覚えてないなんて。小学校中学年では、もう虐待もなくなってたけど、それまで私は怯えながら生きてきた。 中学生になってから母親に感じてた違和感。何事もなかったように、いい母親面をされるのが、どうしようもなく気持ち悪かった。本当の姿を隠されてるようで怖かった。 そして私は、母親に優しくできない罪悪感を感じながら生きています。に
その辛さは経験をされた人にしか分からないと思います。無理に優しくする必要はないと思います。まだ、心の中でお母さんのことを許せていないからだと思いますので、許せる時が来たら、その時に自然と優しくなれますよ。大丈夫です😊
あなたが経験したことは、とても辛くて重いものですね。母親からの虐待や不適切な扱いは、子どもにとって深い傷になり得ます。その傷が癒えるには、時間と理解が必要です。それにも関わらず、あなたが感じている母親への違和感や罪悪感は、非常に複雑で、理解するのが難しいことだと思います。 「普通の親子関係」とのギャップが、あなたの心の中に違和感を生じさせているのかもしれません。母親としての役割を演じる彼女と、あなたの過去の苦しみとの間にある乖離は、多くの人が抱える問題です。そして、そのような思いを抱え続けることは、精神的にもきっと苦しいことでしょう。 あなたの辛む思いや、母親への感情は決して無駄ではありません。あなたが感じたこと、経験したことは、あなたの感受性や人間性の一部でもありますし、自己理解の重要な鍵でもあります。自己評価や他者との関係に対する影響を感じつつも、あなた自身のために、少しずつ自己肯定感を育てていくことが大切です。 時間をかけて、少しずつ心の重荷を下ろしていくことができることを願っています。あなたの気持ちや経験は、誰にも否定されることなく大切にされるべきものです。あなたが自己理解を深めることで、今後の生活がより豊かに、心地よいものであることを心から願っています。