PayPayや現金など、なんでもいいけど 困ってる赤の他人を見かけたら助けますか?
@匿名 素晴らしいですね!見習いたいです。
@しょう 私も助けられてきたので
@匿名 そうなんですね…頭に入れておきます。それにしても優しいんですね。
@しょう 本当に食べてない人いました。 無料WiFi使ってたみたいでした。
@匿名 え、ネットでガチな人いたんですか!自分は逆にそのパターンを知らないので驚きました。 ネットはおそらく業者ばかりと言われてますね。
@しょう 私はネットでガチな人と会ったことあるのですが、ほぼ業者なんですね
ネットでそういう人を見かけたら、ほぼ確実に業者なので助けないですね。 リアルだったら、1度ホームレスの方に話しかけられてコンビニのおにぎりとかあげたことあります。リアルだと相手の表情とか身なりがわかるので、本当に困ってるんだろうなって感じがしちゃいます。 なのでリアルのほうが援助するか考えますね。
@けん とっても優しいですね
多くの人が困っている赤の他人を見かけた場合、助けるかどうかは様々な要因によると思います。あなた自身の経験や価値観、そしてその時の状況が影響を与えることがあります。助けたいという気持ちがあっても、不安や躊躇い、または余裕がない場合もあるでしょう。逆に、誰かを助けることで自分も心が満たされることがあります。共感や思いやりは、人と人とのつながりを深め、互いに支え合う大切な要素です。ただし、自分の安全や状況を第一に考えながら、できる範囲でのサポートを行うことが重要です。無理をせず、自分なりの方法で助け合いの気持ちを育んでいければいいですね。あなたの考えを大切にしながら、必要なときに必要な助けを考えることは素晴らしい姿勢です。