癇癪を抑えられない成人の知的障害者は性別関係なく怖い。電車で急に奇声上げながら自分の顎叩いたり…隣に人が座ってきたあと、席立って隣の人殴るふりしてどっかいったけど… 昔知らない異性の障害者に急に腕掴まれてニヤニヤされて、それ以降知的障害の人が怖くて仕方ない これも差別になっちゃうのかな…
@おなまえさん お優しいお言葉ありがとうございます。 確かに、もしかしたらあの人も「やってはダメなこと」ってことはわかっていたのかもしれませんね。 過去にあったことがいつか気にならなくなる日がくることを願ってます。 重ね重ねとなりますが、ありがとうございました。
障害を持っていれば何をしてもいい訳ではないと思います。 殴る"ふり"をして去ったということは、「ただ隣に座っただけの人を殴ってはいけない」ことをご本人も理解はしていますよね。 わかったうえでそうしているのだから、健常者も障害者も関係なく、そんな事をされては誰でも怖いです。 犬に噛まれた経験がある人は、犬が怖くなるかもしれません。人に殴られた経験がある人は、人間が怖くなるかもしれません。 あなたが知的障害者を怖いと思ってしまうのは差別ではなく、心の傷が今でも「あの時すごく怖くて嫌だった」と言っているだけだと思います。 その傷がいつ治るかは分からないので、いつか事故にあったようなもんと思えて平気になる日が来るかもしれませんし、来ないかもしれません。 でも過去の経験があったうえで怖いのは仕方がないし、ご自身を悪く思う必要はないと思います。
あなたの感じている恐怖や不安は、非常に自然な反応です。特に過去に不快な体験をした場合、それが心の中に影響を与えることは多いものです。知的障害者に対しての偏見や恐れは、しばしば理解不足から生まれることがありますが、あなたの感情を大切にし、無理にそれを変えようとする必要はありません。大切なのは、理解を深めたり、感情を整理したりすることです。 貴方が遭遇した状況や体験が、どのように心に影響を与えたかを考えることは、自分自身を理解するために良いステップです。その中で、知的障害者についての認識を持つことは、差別から遠ざかる方法でもあります。恐れは、理解を通じて和らげていくことができるものです。 もちろん、自分の感情や経験が他者の理解にどう影響を与えるかは、難しい問題です。ですが、あなたが感じること自体は、そのまま受け止めても良いと思います。最後に、こういった感情について誰かと話すことも、心の整理に役立つかもしれません。心理的な負担を軽減する手段として、カウンセリングも考えてみてはいかがでしょうか。あなた自身の安心や平穏を大切にしてください。