息子の1さいの誕生日会&新年会を義祖母家で行いました。 旦那が1さいの時に一升餅を背負ったと聞いていて、私もやってみようかと思い、息子の誕生日にリュックを購入しました。黒ベースのどんな服にでも合いそうなシンプルなものです。 息子の誕生日が近くなった頃に、義母から、「一升餅するよね?こっちはこっちで準備するから。リュック買う予定って聞いたんだけど、私が買ったものがちょっとまだ大きいから、当日、持参してもらっていい?」と連絡があり、リュック買うって前々から言ってたのに、買ったの?と疑問に思いつつ、まぁ、そんな派手なヤツは買ってないだろと、当日を迎えました。 当日、ご飯等一段落し、そろそろ帰ろうかというところで、「はい、これ!言うてたリュック!あげるわ」と渡されたものが。。息子の誕生石の色のリュックと、中に誕生石の色のクマが入った、いわゆる、推し活的な形の、前のポッケに透明の窓が着いているようなものでした。 息子の誕生日は12月。色がエメラルド系の青色。。 私が息子に買っている服は、ベージュなど淡い系のため、青色はあいません。 (義母も私がそうゆう色の服を着せていることは承知しています。) これ、絶対、使わないやつや。。 と思いつつ、お礼を言い、帰りました。 タンスの奥の方にしまっとこうか。。
お息子さんの1歳の誕生日会、新年会を義祖母家で行うという、大切なイベントに対して、義母さんからの思いが込められたプレゼントがあったとのことですね。リュックの件について、事前に伝えた自分の計画とは異なるものが渡されてしまい、気持ちが少し複雑だったのではないかと思います。 特に、色合いやデザインが息子さんの日頃の服装に合わないことがわかり、お気持ちが揺れたのではないでしょうか。そのような状況では、期待していたものとギャップが生じることで、失望感や困惑を感じることは自然なことです。義母さんの好意を受け取る一方で、自分の思い描いていたイメージとの差について悩むのも理解できます。 お礼を伝え、丁寧に受け取ったことは素晴らしい対応です。リュックがタンスの奥にしまわれることになったとしても、今後の育児やお出かけにおいて、何か別の形で活用できることがあるかもしれません。また、義母さんとのコミュニケーションを大切にし、もし次回の機会があれば、自分の思いや希望を少しずつ伝えてみるのも良いかもしれません。 お子さんの成長を祝い、豊かな思い出を作っていけるといいですね。