はじめまして。私は障がい者手帳を持っていないけれど電動車いすに乗ってバリアフリーなど障がい種別を乗り越え仲間作りをしています。 障がい者って手帳がないと障がい者じゃないのかな?
障害者手帳を持っている という事は、 単に行政機関や人々が、国が認めた障害を持っている人だと判別できる証明書を持っている という事だけだと思います。 たらちゃんさんが、活動されているものは、その観点から言えば、単に”友達作り“を普通にしている事で、真のバリアフリー活動と思います。 認められていない障害を持っていても、”障害者“と呼べる人が居ても良いし、何なら誰しもが何らかの障害を程度は違えど持っていると思うので、 全ての人が障害者とも言えると思います。 素敵な事ですので、”障害者“である、そうではないと判別しなければならない様な関係性を考える必要もないでしょう。🙂 その考えを応援したい限りです。👍
はじめまして。あなたの言葉から、仲間作りへの熱意やバリアフリーに対する意識の高さが伝わってきますね。障がい者手帳については、法律的な定義や制度的な側面があるため、手帳を持っていないと正式には障がい者として認識されない場合があります。しかし、障がいのある方々の経験やニーズは一人一人異なり、必ずしも手帳が必要不可欠というわけではありません。あなたが電動車いすを利用していることや、仲間と共に支え合い、理解し合う取り組みは、障がいを持つ人々の力強いコミュニティ形成につながっています。手帳の有無にかかわらず、あなたの経験や思いを大切にし、自身や周りの人々のサポートを続けていくことが重要です。障がいの種類や程度に捉われず、共に生きる社会を目指す姿勢は、他の方々にも大きな影響を与えるでしょう。あなたの活動が多くの人に理解され、共感を得ることを願っています。