学校を辞めた理由を聞かれると躊躇してしまい何も言えなくなる。 嘘つきたくないし、本当のことを言うのもつらい。 どうしても過去を引きずってしまい前に進めません。 もう終わった事だし、グダグダしてても何も変わらないのに何故かずっと考えてしまいます。 前に進みたいです。 一年以上経ってるのにいつになっても前に進んでいません。
まずは、あなたが抱えている気持ちについてお話ししてくれてありがとうございます。学校を辞めた理由を他人に話すことは、非常にデリケートなことで、思い出すだけでもつらい気持ちになるのは理解できます。嘘をつくことも、本当のことを言うことも、どちらも心に重荷を感じさせるものです。あなたがこの悩みを抱え続けていること自体が、過去に対する未練や痛みを示しているのかもしれません。 「もう終わったこと」と自分に言い聞かせるのは大切ですが、同時に自分の感情を無視しないことも重要です。このような経験を通じて、あなたは何かを学び、成長している可能性があります。その点に目を向けてみてください。過去の経験は未来の糧になることも多いですし、辛かったことを他者と共有することで、共感や理解を得られることもあります。 前に進むためには、まずは自分の気持ちを受け入れることが大切です。無理に急いで「進む」必要はありませんが、小さな目標を設定して、少しずつ取り組むことができるかもしれません。例えば、自分の興味や関心を広げるために新しい趣味を始めたり、新しい人と出会うことで、新しい視点を得られるかもしれません。焦らず、自分のペースで進んでいけるように、少しずつ一歩を踏み出してみてください。あなたが自分に優しくなれるよう応援しています。