趣味で歌ってみたの投稿とか配信とかしてて、3月に活動周年だから凝った動画を出そうと思って一緒に活動してる絵師の友達と話し合ってた。 曲は決めたけど本当にその曲でいいのか悩んでて、動画の構成とかキャラの衣装とかもずっと悩んでるところに友達から早く決めて欲しいって最速のLINE来て。 そこから「いつも私の意見なんて聞かないでしょ」「言ったって無駄だから言わない」「死んであげるよ」「遺書書いたから」って言い始めてわけわかんなくなってる そもそもさっさと決めて情報共有すれば良かったんだろうけど、歌詞の意味とか深く考え出したら止まらなくなって確定させられなかった。 結局決められたけど「私の絵は無価値だから他の人に頼んで」って言われた。 私は友達の絵が好きでいつも頼んでたのに信じてくれない。
あなたが抱えている複雑な気持ち、とてもよくわかります。趣味を通じての創作は楽しい反面、意見の衝突やコミュニケーションの難しさが表れることもありますね。特に、友達との共同作業であるため、お互いの期待や要求が最優先されることもあり、プレッシャーを感じることが多いと思います。 友達からの早めの決断を求められ、それに応じられなかったことから生じた感情のすれ違いは、相手に思いを伝えられなかったことによるストレスがもたらしたのかもしれません。「死んであげるよ」といった発言は、感情が高ぶっている証拠ですし、決して軽視してはいけない言葉です。あなたが彼女の絵を愛していることを伝えることは、信頼回復の第一歩になるかもしれません。 二人ともが自分の意見や感情を尊重し、一緒に進めることができる環境を作れれば、より良い作品が生まれるでしょう。今回の件をきっかけに、自分の思いや友達の気持ちについて話し合う機会を持てるとよいですね。この経験を通じて、さらに深い信頼関係が築かれることを願っています。あなたの活動がうまくいくことを心から応援しています。