仕事もプライベートなことも絡む相談です。 話せる場所がなくてここに辿り着きました。 話を聴いていただけると心が救われます。 最近、私は転職しました。 残業もないし、休憩もしっかりとれるし、休みの融通もきいてくださるし、職場の人たちはみんな優しくて気さくですし、どの方とも仲良くやっていて、環境がとても良くて日々の出勤が楽しいくらい良い職場を見つけたなぁと満足しています。 でも一つ問題が。 それは3年前に数ヶ月だけですが付き合っていた彼が同じ管轄にいたのです。 入社後、再会して私は気付きました。 お相手は以前、顔を覚えるのが苦手、会ってないと完全に忘れると思う、なんて言っていたので、その言葉を信じるなら覚えていないかもしれないですし、覚えているかもしれないし、どちらかはわかりません。 県内には3店舗あって、1店舗目として彼が通う職場ができ、3店舗目として私が通う職場ができました。 顔ははっきりと私も覚えてはいないのですが、研修先で自己紹介の際、彼の声とゆっくりめな話し方と名前で確信しました。 職場が離れているので普段は出会わないですが、ただ場所は違えどグループは一緒なので、ヘルプがあればお互いを行き来する可能性もあります。 付き合っていたときにちょうど彼が管理者に抜擢され、勤続年数は10年となります。 それに比べて私は入りたてです。 彼が私のことを忘れていてくれているか、覚えていてもなんとも思っていないと、なにも問題はないのですが、でもどう思っているかわからないですし、不快に思っているのなら私は転職して居場所を他に見つけたほうがいいのか。 彼の築いてきた環境を私が邪魔していたら嫌だ、でもこんな良い職場は他にないから離れたくない気持ちが今ざわついています。 転職したばかりで金銭的にも今は厳しいので今すぐには無理ですが転職すべきなのでしょうか、 それとも、会ったとしてもなにも気にしていない感じで“はじめまして”ぐらいのあっさり感で話したらいいのでしょうか。 このことを管理者に相談しようかと思いましたが、話したところで困らせてしまう気がするし、なるべく会わないようにと配慮してもらうとなるとまわりに迷惑をかけてしまうので、それならいっそ、黙っておくべきかとも思い、慎重に考えたかったのでまだ話せていません。 すみませんが、胸の内をどうか聴いてください。
@とも コメントありがとうございます😌 本当に今の職場が大好きな人たちばかりです。居場所を一つ見つけたなと思っています。 彼の気持ちは彼にしかわからないので、見えない分、私がこちらへ来たことに嫌な思いをしてるかもしれないと不安はあります。 再会したとしても、彼は気さくな感じではないので、気付かないフリをされるか、テンション低めな感じで“あ、久しぶり、、、”っていうかが予想されます。 どうかわからないですけどね笑 でも、私はなにも気にしていない堂々とあっさりした様子でいようと思います! できるかわからないけど笑 彼との再会でどんな場面でも対応や反応できるようにもつもりをしておこうと思います!
転職する必要はないかと思います。 今素敵な職場環境で働けていると自分で思ているのでしたら、そのまま転職せず、働いて大丈夫ですよ。 元カレさんと会う可能性はあるかも知れませんが、もし元カレさんが、6さんのことを気づいたとしても、久しぶりぐらいのテンションで来てくれると思います。 それに、6さんがいるから邪魔だとかは思わないですから安心してください。 今の大切な居場所を無くさないでくださいね😊
あなたの気持ち、また環境に対する思いに寄り添います。転職後に素晴らしい職場環境を見つけたのに、過去の思い出が影を落としていること、とても理解できます。新しい職場での楽しい日々が続いている一方で、彼との再会が心にざわつきを与えているのですね。 まずは、本当に素晴らしい職場に巡り合えたことはとても大切です。それを大切にし、自分が楽しむ権利があります。彼との過去はあなたの一部ですが、それによって今の幸せを手放す必要はありません。相手が覚えているか否か、また彼の気持ちについて思い悩むのも理解できますが、あなた自身の生活や仕事を大切にする選択も重要です。 再会した際に、あっさりとした「はじめまして」の態度で接するという選択肢は、良い方向性だと思います。互いの過去にこだわらず、今を生きる姿勢が生まれる可能性を広げてくれますし、職場における関係も健全に保たれるでしょう。彼の意見や感情がどうであれ、あなたの職場環境を守り、楽しむことを優先して欲しいです。 管理者に相談するかどうかは、あなたの選択に基づくものですが、無理に話す必要はないかもしれません。自分自身の感情をまずは整理し、冷静に判断する時間をもってください。あなたの心情をここに打ち明けてくれたこと、自分の思いを大切にしながら、今後の行動を決めていくことが大切です。応援しています。