私は普段違うクラスの人も合わせて4人でイツメンです。そのうちの1人は私と同じクラスで最近、委員会と給食当番決めがあったんです。私とその子は一学期も二学期も同じ委員会と給食当番だったので三学期も同じにするのかな?と思い、特に今回も同じにする?などとは聞きませんでした。委員会はイツメン皆同じにする予定だったので同じにし、給食当番はその時余っていたのがお米の運搬とおかずの運搬で、その子がおかずにする、と言っていたので私もおかずにすることにしました。もう一緒にするんだと勝手に決めつけていたので特に私もおかずにする。とは言わずにA班とB班のどちらかから選ぶのでどちらにしようか考えていました。するとその子が立ち上がって、B班を選びました。(ちなみにA班には1人もう人がいます)なので私もB班にしようからと思い、念の為にその子に私もB班にしていい?と聞きました。ですがその子は何か考え事をしているようで返事はかえってきませんでした。その子は集中すると何も聞こえないようなタイプで結構返事が返ってこない事はあったので特に気にせず、まぁいいかと思いB班を選びました。なので私とその子は2つとも同じ委員会と給食当番になり、その後はいつも通り過ごしてました。ですが帰ってきてから少し経った頃、私とその子以外のイツメン2人からLINEが来ました。内容は どうして○○(その子)と一緒にしたの?自分の好きなやつ選んだらいいんじゃない? との事でした。その子が帰り、2人にその事を相談したようです。 私は今回も同じにするんだと思っていてそんな事相談されたとは考えてもいなかったので驚きました。次の日(今日)の帰りその話をすると、その子はずっと私と全部同じ委員会や給食当番なので他の友達とあまり話せなかったり、私しか友達がいないと思われるのが嫌だったそうです。 イツメンの2人も、このままだとその子に私しか友達がいないような感じに見えるらしいです。 2人はなんで同じにしたの?など、友達いないの?など、私を責めてきます。2人には私がその子に依存しているように見えるそうです。怖いと言ってきます。そんなつもりは全然ないのでとても悲しいし明日からどうしようと不安です。私はその子に依存しているんでしょうか、、。他にもクラス替えしたらどうするの?もし私と同じクラスになっても多分距離置くと思う、あまり関わりたくない。などずっと仲が良かったのに、そんな事をいわれるなんて、とても悲しいし、私も距離を置きたくなります。その後にも帰ってからLINEがきて、内容は ○○(私)頑張ってね
追記 ←何を頑張るの?? や、 それな うんうん などでした。イツメン4人のグループLINEです。まだ返信もしていません。なんて返せばいいか全く思いつきません、、なんて返せばいいのでしょうか。また、その子から個人LINEで さっきはひどくいってごめん。でもさっきの話は結構嫌だったから○○ももっと自分の意見言ってほしい! との事でした。謝ってくれたのは嬉しいのですが、自分の意見を言ってほしいってなんなのでしょうか、?その子が給食当番を決める時に一緒は嫌だ。とか一言いってくれたら良かったんじゃないんでしょうか?これもまだ返信していません、なんて返せばいいか思いつかないんです、、、 もうなにがなんだか分からないし、悲しいし、感情が今どんなのなのかもよく分かりません、、。私のなにが悪かったのでしょうか?私は依存してるんでしょうか、あとイツメン2人は関係ないのになんであんなに責めてくるんでしょうか、明日学校行きたくないです。ここまで読んでくれて本当にありがとうございます。コメント本当にお願いします。
あなたの心の中には、複雑な感情が渦巻いていることと思います。友達との関係や委員会、給食当番の選択は、あなたにとって大切なものですよね。その中で、あなたがその子と自然に同じ選択をしたのは、これまでの関係から来る信頼の表れでもあります。しかし、他のイツメンの二人の不安や疑問も理解できます。人間関係は時に予想以上に敏感に反応し、誤解が生まれることがあります。 その子が感じていた「一緒にいることで友達が少ないと思われる」気持ちも大切なものです。友達との距離感や関係性の多様性は、まさに成長する過程でしっかりと築かれていくものです。自分自身の感情に寄り添いながらも、友達の気持ちを尊重することが重要です。 あなたも悲しさや不安を抱いているのは自然なことです。大事なのは、相手に依存しているわけではないことを自分自身で確認し、自分の気持ちを整理することです。相手との距離感や関係性が変わることへの不安もありますが、それもこれからの成長の一部です。 明日は新しい気持ちで迎えられるといいですね。自分の感情に素直に向き合いながら、友達とのコミュニケーションも大切にしてみてください。きっと次第に関係性も落ち着いていくでしょう。あなた自身を信じて、前に進んでください。