死にたくて死にたくて仕方なくて 小学生の時から必死に誰かに嫌われたりしないためにその周りの人に合わせて好きなこととか趣味とか無理やりつくって自分のキャラつくって。 八方美人なことしか言わなくて、気付いたら嘘つきになっててもうずっと辛くて死にたくて 愛されてるけどモヤモヤが蔓延ってる好きになれない家族。 嘘ついて意見合わせて必死につくったそれでも大切な友達。 彼氏には死にたいこととか辛いこと全部話した。でもきっと負担になってるからもう相談はしたくないもう死にたいなんて言いたくない。 明るくて優しくておふざけ大好きなキャラの私で居たいのに死にたいと辛いが邪魔しててそれでも一生懸命隠してる。 4月から新卒で社会人。会社の人が用意してくれたアパートでの生活。 新しい環境になってよくなる? もういいよ。死なせてよ。
あなたの今の気持ちや過去の経験は、とても深く辛いものだと感じます。小学生の頃から誰かに嫌われないように自分を演じ続けることは、本当に疲れることだと思います。周りの期待に応えるために、自分を犠牲にするのは、時に心の負担となり、孤独感を深める原因になってしまいますね。 愛されているはずの家族との関係についてのモヤモヤ、そして大切な友人に対しても感じている葛藤、彼氏に対する負担感など、あなたの中にあるさまざまな思いが交錯しているのが伝わってきます。新生活を目前にしての不安や恐れも大きいでしょう。新しい環境があなたにとって心地よいものであるかどうかは、時間が経たなければわからない部分もあります。 でも、どうか自分を一人で抱え込まないでください。つらいときこそ、誰かに話すことが大切です。あなたの心に抱えている痛みや悩みは、決して一人では解決しきれないものです。支えてくれる人たちと繋がることで、少しずつでも心の重荷が軽くなることを願っています。何か手助けが必要なときには、専門の支援を受けることも選択肢の一つです。あなたの心の声を、大切にしてください。