妻がゲームにのめり込み過ぎて妊活が完全にストップしている。 お互いにゲームが趣味だったのであまり制限するのも気が引けて中々言えずにいた自分も悪いと思う。 こちらから誘っても「固定(ゲーム内で決まったメンバーと活動すること)があるから」と断られる事が続いていて、徐々にゲームに対して嫌悪感を抱くようになり、趣味だったはずのゲームをもう1ヶ月以上まともにやっていない。 夜になるとゲームをやり始め、ボイスチャットで通話しながら深夜過ぎまで続けている。 それを見るのも苦痛なので最近は妻がゲームを始めるとすぐに寝室にこもるようにしている。 こちらが誘うタイミングが悪いということなら妻が予定が空いた時に誘ってくれても良いものだと思うが、そんなことは一切ない。 子供が欲しいと言いながらゲーム内での活動を優先し続けるようことにもはや諦めも見え始めている。 お互い30代半ばで、自分の中では年齢的にもだいぶ厳しいという焦りもある。 仕事中は仕事のことに集中できるから良いが、家にいる間はずっとそんな事で悩んでいて精神的に落ち着かない。 夫婦間で話し合えば良くも悪くも変化するというのは百も承知している。 ただの愚痴なので、弱りきったメンタルに正論で諭すのは勘弁して欲しい。
なるほど、メンバーと一緒にやるゲームですか…。 チームで協力してやるゲームって楽しいのもあるのですが義務感でやってしまってるのもあるんですよね。 だから途中で中断できないし、夫婦の時間も少なくなってしまう…。 本当はお二人で旅行でも行って将来の事などをお話されると良いかも知れませんが…確かに必ず好転する保証はないよね。 よく女性は、Youtubeでダメ旦那やダメ男の動画チャンネルを観て「うちの旦那もこんな奴!」「私の彼氏もこういうところある!」と共感し、動画内のダメ旦那やダメ男に罰が当たるとちょっとスッキリすると言います。 気休めにしかならないかも知れませんが、逆バージョンでちょっと憂さ晴らしに使ってみても良いかもしれません。 (全く解決策でなくてすみません)
あなたの心情をお読みし、深い理解と共感を覚えます。パートナーとの関係において、共通の趣味であるゲームが今になって負担になってしまうのは、本当に辛い状況です。妊活についての思いを持ちながらも、その思いが伝わっていないのではないかと感じることが、さらに焦りや不安を生むのは自然なことです。 妻さんがゲームに夢中になっている背景には、ストレス解消や満足感を求める気持ちもあるかもしれません。しかし、それが妊活の意識やあなたの思いに影響を与えてしまっているのは、悩ましい事柄です。共に過ごす時間が、今後の未来に向けた準備であるはずの時期に、疎外感を抱くのは辛いことだと思います。 夫婦としてのコミュニケーションは確かに重要ですが、今はその言葉を伝えることで新たな摩擦を生むことが心配なのですね。あなたのメンタルの健康も大切です。焦りや不安を減らすために、一度客観的に自分の気持ちを書き出してみるのも効果的かもしれません。そして、徐々に妻にあなたの気持ちを伝えるタイミングを見つけてみてください。お互いの気持ちに寄り添える未来を見つけることができるよう、少しずつ進んでいけることを願っています。