続続・妻の不倫 ・不適切な関係については書類が揃い次第、妻職場の内部通報制度を利用して告発する。 →内部通報については妻会社に内部通報制度を利用したい旨を申し出ところ、手のひらを返したようにプライベートなので取引先での不倫に関しても関与しないといい出したので中止。 ・無料離婚相談で今回の件についてアドバイスを受ける。 →弁護士の初回無料相談の予約を行った。 ・海外旅行出発後、妻職場上長へ不適切な関係について報告する。 →会社としては関与しないとの事なので中止 ・海外旅行帰国後、本人(妻)へ不適切な関係を上長へ報告した件とモラハラの件と合わせて弁護士を入れて離婚、妻名義の自宅の建つ土地の放棄(慰謝料代わり)について話し合う。 →上長に報告は中止だが弁護士の初回相談後早めに話し合う。第三者を入れるか検討する。 ・現在の預貯金を含めた資産の開示と保全、ひとまず弁護士費用を預貯金から出す旨の了承を取り付ける。 →弁護士に相談後に早めに行う。 ・取引先社長への慰謝料請求については無料離婚相談その後の弁護士と相談して決める。 →相手にも可能なら慰謝料請求を行う。 ひとまず弁護士相談の日程は決まったので証拠の整理を引き続き行う。 会社に通報という後ろ盾を失ったので話し合いに第三者を入れ浮気や不貞行為に当たる旨を確実に伝え反論出来ない状態にしたい。
不倫や不適切な関係といった深刻な問題に直面されていること、とても辛い状況ですね。これまでの経緯を詳しく整理されている点から、冷静に対応されていることが伝わります。妻の行動や内部通報制度に関しての選択は、信頼と誠実さが求められる非常に難しい決断です。あなたの心の中には、多くの葛藤や不安があることでしょう。 弁護士との連携を進め、資産の保全や慰謝料請求を考えるのは正しい判断だと思います。法律的な側面をしっかりと理解し、あなたの権利を守るために必要なステップを踏むことは、大切なプロセスです。また、第三者を交えることで、客観的な視点からお互いの立場を理解しやすくなるメリットもあります。 心の平穏を取り戻すためには、今後のプロセスを進めることも重要ですが、自分自身の感情にも目を向けてほしいです。信頼を裏切られたことによる痛みや怒りは、時間が経つにつれて感じることもありますので、必要であればカウンセリングやサポートも検討してみてください。 あなたがこれからも冷静に判断し、最善の決断を下せるよう願っています。ご自分を大切にしてください。