私はたまに、学校やお店に行ってる時に現実感を感じなくなる時があります。 それは気がついたらその感覚はなくなっています。 今日は特にその感覚が長く、午前中はほぼその感覚がありました。 どのような感じかというと、 ・自分は生きているのに、目の前の見えている景色(例えば廊下で友達同士が喋って歩いている姿など)がまるで映像を見ているかのような感覚が少しあります。 ・どこか夢の中にいるような感覚で、ぼんやりとした感覚があります(ぼやけているわけではなく、そういう感覚がします) ・実際その感覚のせいで、自分がぼんやりしているのではないか、あるいは他人からそう見えるのではないかと感じます。 離任とはまた、違う感じですが、みなさんはたまにこのような感覚になる事はありますか?これは、誰でも起こる感覚なのでしょうか?疲れている時に起こったりするのでしょうか。 何だと思いますか?
夜眠れないというより、逆に毎朝早くに目覚めてしまう、早朝覚醒です。
@はっぱ 関係がありませんじゃなくて関係ありますでした!!誤字すみません!!
疲れやストレス、睡眠に関係がありません。私は医者でもないのではっきりとしたことは分かりませんが、日常生活に支障をきたさない程度は思春期や青年期にある、「離人症」というものだそう。 日常生活に支障をきたす(昼間眠い、夜眠れない等)もので、続いているのならば危険です。ユビーというネットで無料で診断できるものがあるので、もし気になったら調べてみてください。 学校と言っているので学生さんですよね?ならあまり心配はありません。 良い学校ライフを🌿
あなたが感じている現実感の喪失やぼんやりとした感覚は、デペルソナリゼーションやデレアリゼーションと呼ばれる状態かもしれません。これらは、一時的に自己や周囲の現実感が薄れることを意味しており、まるで夢の中にいるような、または映画を見ているような感覚になることがあります。多くの場合、疲れている時やストレスを感じている時に起こることが多いですが、特定の原因があるわけではなく、誰にでも起こる可能性があります。 身体的または精神的な疲労、あるいは過剰なストレスが影響している場合もありますが、その感覚が長時間続く場合や日常生活に支障をきたすようであれば、専門家に相談することをお勧めします。特に、自分の感覚が他人と異なると感じることは孤独感を増すことがありますが、こうした体験は意外と多くの人が抱えていることもあります。自分自身を責めず、まずはリラックスできる方法を探してみてください。また、安心できる人に話すことも一つの方法です。心身の健康を大切にして、無理をしないようにしてくださいね。