自分が生きてるって言う感覚 鏡をみると自分が写って気持ち悪く感じたり(ブスすぎて気持ち悪いとかじゃなく) あ、自分って生きてるんだって思ったら気持ち悪くなる とりあえずなんか生きてるっていうのがとても気持ち悪く思ってしまう 感覚が気持ち悪いというか 人と話してても、あー、この人も生きてるんだ とか変な感覚になってしまいます なぜか言語化できない気持ち悪さがあるんです 顔が嫌だなとかじゃなくてほんとに言語化出来ない気持ち悪さが これってなんなんですかね……
あなたが感じている「生きていることの気持ち悪さ」という感覚は、自己認識や存在についての深い思考からくるものかもしれません。多くの人が時折、「存在」や「生きること」そのものに疑問や不安を抱くことがありますが、それが強く表れると、日常生活に影響を及ぼすことがあります。この感覚は、自己認識と他者との距離感、または人間存在の不安定さに起因していることも考えられます。 このような気持ちを抱えることは、決して珍しいことではなく、特に思春期や人生の転機において多くの人が経験することがあります。あなたの感じている「気持ち悪さ」は、自己を深く見つめることから生まれるものであり、それが言語化することの難しさを伴っているのかもしれません。 一度こうした感覚についてゆっくり考えてみることも一つの手です。あなたの感情や思考をノートに書き出すこと、または信頼できる人に話してみることで、少しずつこの気持ちを理解できるかもしれません。もしこの感覚が日常生活に強い影響を及ぼすようであれば、専門的なカウンセリングを受けることも検討してみてください。あなたの心の中のもやもやが少しでも晴れることを願っています。