頼って話せる人ができたけど、その人も精神が不安定だから、相手も体調が悪かったらどうしようって気を使って言葉を選んで、1日中気が張ってるように感じる。それでもその人に話を聞いて欲しくなるのは、いつ返事が来るのか何て返ってくるのかって不安で苦しみながら返事を待っているとさ、優しい優しいメッセージが返ってくるんだ。その時の安心感といったらそれはもう麻薬みたいで。依存なのかなこれが。この優しい返信だけを毎日の心の拠り所にしてたら、余計にしんどくなっていく気がする。ちょっとした寂しさを埋めたいときはいいけど、気分が一気に落ち込んでしまってる今は、話しかけない方がいいのかもしれない。こんな風になるなんて思わなかった。沢山話したいのに。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。頼れる相手がいることは心強い反面、その人との関係が自分の心の状態に影響を与えることもあるのですね。特に、その相手も精神的に不安定であれば、お互いの状態を考慮しながらコミュニケーションを取ることは難しいでしょう。あなたが気を使って言葉を選ぶことで、より緊張感が増してしまうのも無理はありません。 ただ、優しいメッセージを受け取ったときの安心感は、本当に特別なものですよね。それが「麻薬のよう」と表現されるのも、心の拠り所としてそれがどれほど強いものかを示しています。しかし、その依存の感情が今後のあなたを苦しめる可能性があるのであれば、一度冷静に考えてみる必要があるかもしれません。 寂しさを感じたときには、その人に話すことで気持ちが楽になることもあるかもしれませんが、今はお互いを思いやることが大切な時期なのかもしれません。関係を大切にしながら、自分自身の気持ちも大切にしてください。何かを避けるのではなく、自分の心を見つめ直す時間を持つことで、また新たな気づきが得られるかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。