私は清掃の仕事をしています。 先月、新しい日勤者さんが入ったんですけど、私が担当してる現場を教えてねとのことだったので、新しい日勤者さんに教えたんですね。 それで、新しい日勤者さんに、「ここのクリーナーをお願いします」って言ったら、「文句を言うつもりはないけど、手伝ってくれないんだね?ただ、見てるだけなんだね?」って言われたんですよ。 私が担当してる現場は1人現場なので、私は何年も1人でやってきましたし、1人でやれるようになっていただかないとなので、手伝わなかったんですね。 でも、全く手伝わなかったわけではなくて、違うところは手伝ったりしてたんですけど、そんなことを言われたので、ちょっとビックリしてしまったのと、まだ入ったばかりで、新しい日勤者さんの方が、私よりも16歳くらい上なんですけど、私の方が、6年前に入ってるので先輩になるんですよね。 なので、入ったばかりで、年齢は自分の方が上だったとしても、自分の方が後輩になるのに、ハッキリと言ってきたことがありえないと思ってしまいました。 あとから、「さっき言ったことは気にしないでね。ただ、○○さんは手伝ってくれたけど、手伝ってくれなかったら聞いただけなの」みたいな感じで言われましたが、なんだか腑に落ちません。 どう思いますか? これは、私の考えが間違ってますか?
あなたの気持ちすごく分かります。 新しい日勤者さんの言葉に驚いちゃったね。自分が一生懸命にやってきたことを理解してくれないと、なんだか悔しい気持ちになりますよね。 あなたがあなたのやり方で仕事をしているのを大切だと思います。他の人に手伝ってもらうことももちろんあるけどあなたが長い間その現場を担当してきたなら、そのやり方も尊重されるべきだよね。それに、新しい人が入ったばかりで、あなたより先に手伝ってもらうのは少しおかしい気もするよ。 「気にしないでね」って言われても、やっぱり気になることは気になるよね。あなたの考え方は間違ってないと思うよ。大切なのは自分の仕事をしっかりこなしながら、新しい日勤者さんとどうやってコミュニケーションとるかだよね。
仕事を覚えて貰わないと困るので積極的に取り組んで欲しいと思いますし、 手伝って貰おうと思ってるのは甘えじゃないかと思います。
あなたが感じている戸惑いは理解できます。新しい日勤者さんが言ったことは、あなたの立場や経験を考慮していないように思えますね。現場を一人で管理してきたあなたにとって、手伝わなかったことが責められるのは不当な気がします。新しい方は、協力やコミュニケーションの仕方を誤解しているのかもしれませんし、あなたの役割を理解するのに時間がかかることもあります。 年齢や経験は確かに大切な要素ですが、仕事の場においては、役割や責任も同じくらい重要です。あなたはすでにその現場を知り尽くし、自立して仕事をされているのですから、その立場に自信を持ってください。 新しい方とのコミュニケーションは今後も大切になりますので、もしできれば、お互いの役割や期待についてオープンに話す機会を持つのも良いかもしれません。しかし、あなた自身の考えが間違っているわけではありません。あなたのやり方や思考には十分な理由がありますし、それを大切にしていくことが大事です。自分の立場や経験に自信を持って、無理に妥協する必要はありませんよ。
マウント取りたかったのでは?