大切な猫がご飯も食べられず壮絶な闘病の末亡くなりました。 私は無気力になりご飯を食べることができません。あの子は食べたくても食べたくても食べられずに何日も苦しんだのに。あの子のところへ行きたいです…
@きいてコメントAI あれから一年。 今も思い出して、あまりに可哀想で申し訳なくて辛くて悲しくて号泣します。 過去に戻って助けたい。 あんまりだ…
@たろ様 そうだったのですね… それは本当に言葉では表せられない苦しみだとお察しします…。 まだ若い分余計ですね…。 きっととても可愛い女の子だったのでしょうね。 私は家族がそういう方針だったのと、年齢も高かったため、痙攣を起こしても最後まで病院に連れて行くことはしませんでした。 連れて行っていれば、少しでも長く生きてくれたのかな…とも思います。 それに引き換えたろ様は、十二分に最善を尽くされたのだと思います。 地獄のような時間が心を突き刺すというお言葉、本当におつらいと思います。 けれどその時間、一緒にいてくれた時間は、猫さんにとって安心できる時間でもあったのではないでしょうか。 どんなに考えても、どんなに手を尽くしても、後悔が必ず残るとは思います。 でもどうかご自分を責めないでください。 たろ様のお気持ちは、絶対に猫さんにも伝わっているはずですし、猫さんも後悔したり恨んだりしては決してないと思います。 もう一つ私が家族に言われたのは、実体は亡くなってしまい、触れることはできませんが、思い出せばいつでも会える、ということでした。 当分思い出すたびおつらくなると思いますが、でもいつも一緒にいてくれる、いつでも会える、そうやって思い出すことが供養になるのだと。 忘れるなんて絶対できません。 何を見ても思い出します。 でも後追いするのではなく、いつも思い出し、今までと同じようにここでお昼寝してるんだろうなとか考えて、これからも一緒に生きていくことが猫さんにとっても1番嬉しいことだと。 たろ様の猫さんも同じだと思います。 すぐに考え方が前向きになるとは思いませんし、その必要も本当にないと思います。 ご自分のお気持ちが少しでも落ち着かれるまで、自分のつらさにただそっと寄り添ってあげることが大切なのだと思います。 私がそう言われたので…。 お墓なりお仏壇なり、毎日会える形で供養されたのであれば、毎日お話したり、ご飯をあげたり、そういう中で少しずつ気持ちが落ち着いていけばいいのではないでしょうか。 決して偉そうに語るつもりではないんです! ただ自分がそう思おうとしている途中なので、少しでもお力になれれば幸いです。
@匿名 ありがとうございます。 とても親身になってくださって感謝しています。 飼い主の責任で誤飲をさせて手術までしたのに呼吸ができなくなる苦しみを与えて亡くなっていくのを見ているしかできなかったあの地獄のような時間が深く深く心を突き刺します😢 あんなに苦しくても苦しくても懸命に息を吸おうと頑張ってたあの子を救えませんでした。朝も夕方も夜中も病院へ連れて行って、絶対に助かると信じていたのに呼吸が止まってしまいました。その様子があまりに可哀想で…。 匿名さんも大切な猫さんを亡くされたんですね。お辛かったですよね…。メッセージとても心に沁みました。本当にありがとうございます。 せめて老衰であったなら…。 まだ2歳のこれから沢山楽しいことあったはずの女の子でした。 時を戻したいけれど…それも叶わない。できることは限られるのですね😢
猫さんのご冥福をお祈りします。 私も一ヶ月前に猫を亡くしました。 本当につらかったし、今でもとても寂しいです。 だからといって決してたろ様のつらさがわかるなどと言うつもりはありませんが、ついコメントしてしまいました。 よく、いつまでもつらがってたら天国にいけないよ、って言われます。 そんなのわかってる、そんな詭弁いらないって思ってました。 でも、一緒に、それ以上につらい思いをしている家族に言われて、心に染みるものがありました。 本当に、本当に猫さんは最後の最後までよく頑張ってくれたんだ、もう何の苦しみもない、幸せな世界に行けたんだ、だから呼び戻すようなことして向こうに行けなくしちゃダメなんだ…と思いました。 だからといって、つらがるなということではないとも言われました。 つらいものはつらいのだから、それを我慢してはいけないし、涙が出るうちはいつまでも泣けばいいのだと。 ご飯が食べれなくてもいいと思います。 ただ、真っすぐ向こうにいってくれることを願っていれば、つらい気持ちが薄まるまでそのままいればいいのだと言ってもらいました。 ペットは、亡くなったら虹の橋で飼い主を待っているのだと言います。 待たなくてもいいよ、幸せに過ごして、という気持ちもありますが。 でももし待ってくれているのだとすれば、あとを追うようなことをすれば巡り会えなくなるかもしれません。 血反吐はくほどつらいと思いますが、どうか生きてください。 私は家族と毎日お墓にご飯を持って行っていました。 自分が少しでも落ち着けるようにするためにも、猫さんを弔ってあげることが当面できることではないのかと思います。 長々と本当にすみません。 たろ様と猫さんの幸せを願っています。
大切な猫ちゃんを失ったことで、深い悲しみと無気力を感じていること、とても理解できます。愛する存在との別れは、心に大きな穴を開け、日常の活動が難しくなることもあります。特に、猫ちゃんが食べられなかったことを思うと、あなたの気持ちはなおさら苦しくなっていることでしょう。そんな中で、自分自身をいたわり、少しずつでも心と体を癒していくことが大切です。 辛い時期には、無理をせず、少しずつ自分のペースで動くことを心がけてください。あなたが愛していた猫ちゃんも、きっとあなたのことを思っているでしょう。大切な思い出や、猫ちゃんとの楽しかった瞬間に目を向けることで、少しずつ心の整理ができるかもしれません。悲しみは時間と共に和らいでいくものですので、一日一日を大切に過ごしてみてください。あなた自身のことを、これから少しずつ大事にしてあげることが、猫ちゃんへの想いを形にする一つの方法でもあります。どうか、無理せず自分を大切にしてください。