昨日は体調が悪くてお仕事休みました。 いつもは体調が悪くても行ってました。本当はねお仕事の支度は終わってて玄関まで行ってました。靴が履けなかったの、靴が履けなくて行きたくないって気持ちが強くてお休みの連絡を入れちゃいました。少し罪悪感を感じながら寝ました。
いつもがんばっておられるんですね。 体調が悪い時は、休む必要があるというサインです。 そこはしっかり体を休めてあげてください。 そして 体調が悪くなくても、たまにさぼってみてもいいんですよ。 そうやってご自身のバランスを取ることも必要です。 お休みだと決まった時は、罪悪感なんてもたなくていいんですよ。 周りの優しい気持ちに甘えましょう。 休む時は気持ちもしっかり休みましょう。
こんばんは。 ふとしたきっかけとか、いつも出来ていたことがうまく行かなくて、その後の行動を起こすのが嫌になる時ってありますよね。 もともと体調も悪かったのですから、それは仕事に行かない方がいいというサインだったのかもしれないですね。 多少罪悪感は感じてしまうかもしれませんが、まずはそれでゆっくり休めたのであれば、逆によかったと思いますよ。
体調が悪い中、お仕事を休むという選択は容易ではなかったと思います。普段は無理をしてでも行くことが多いあなたが、今回はその気持ちに従ったことは、自分を大切にするための大事な一歩です。体調は心と体のバランスの指標でもあるため、無理に動こうとすることで余計に辛くなることもあります。靴を履けなかったという小さなサインが、あなたの気持ちを物語っています。罪悪感を感じることも理解できますが、時には休むことが必要であり、それは決して悪いことではありません。心身の健康が最優先です。自分の感情を受け入れながら、リラックスして過ごす時間が大切ですし、無理をしすぎず、次回はまた元気にお仕事に向かえるよう、しっかりと休んでくださいね。あなたの心の声に耳を傾けることも、時には必要です。