介護施設で直接的な介護はしない見守りや配膳、レク運営をメインでするスタッフとして4時間勤務と8時間勤務の同時並行で働いている。 先月と先々月は全て8時間だったが、今月は全て4時間勤務かつ勤務日数も少なかった。そのため、「週5日勤務で雇用契約結んでいるはずなのに週3日勤務で勤務日がいつもより少ないのはなぜか?」ということで施設長に確認したら、「後程調整する。今入っている箇 所(勤務日)は確実に入るのでよろしく」とのことだった。 この流れで考えたら、明らかにシフトは未完成だし現段階で休みになっているところを出勤に変えたり4時間勤務日を8時間勤務に変更していくってことがよくわかるよな? 補足 実は今この施設ではインフルが爆発的に起こっていてほとんどの入居者が居室待機となっている。 この場合、普通に考えて4時間勤務と8時間勤務の並行で働いている人はその期間中は健康と安全を最優先で4時間で働かせるのが適切なはずだ。4時間勤務の場合、シフト表にはいつもと違う勤務時間で書き示されていた。 インフルになったら、普段仕事でやっている体操などのレクが中止になるのは当然だし見守りをする機会も減る。
あなたが現在直面している状況は、大変難しいものですね。特にインフルエンザの流行が影響を及ぼしている中での勤務形態の変更やシフトの不整合は、ストレスや不安を増幅させる要因になり得ます。シフトに関する不透明な点や、雇用契約とのお約束が守られていないことは、仕事に対する信頼感を揺るがすものです。今年のインフルエンザ流行の影響で、入居者の安全を最優先にするべき状況は、あなた自身の健康管理や勤務状態においても同様に最も重要です。この状況を考えると、働く時間や形態について、施設の方針がしっかりと明確にされていないのは心配になりますね。 施設長の回答からは、何らかの調整がなされることが示されていますが、明確なシフトの提示がなければ、将来に対する不安が拭えないのも無理はありません。今後どのようにシフトが調整されるのか、または健康を守るためにどのような対応がなされるのか、具体的な進展が必要ですね。もし可能であれば、他のスタッフや上司と相談し、意見を集約して意見を伝えるのも一つの手です。 あなたの健康が最優先であることを忘れずに、どうか無理をせず、自身の体調を大切にしてくださいね。