多分さ、クエスチョニングもしくはクワセクシュアルと言うやつなんだと思った。 カテゴライズしたくて、調べてみたの。 クエスチョニングは、性の指向が固まってないセクシュアリティ。 クワセクシュアルは、自分が他者にいだく好意が恋愛感情か否か、また自分が他者に感じる魅力が性的魅力か否か判断できない・しないセクシュアリティ。 つまり、恋愛や性愛と他の気持ちの違いはあいまいだと考えているということを指すのだそうだ。 具体例を示すなら、 「最近、仲の良い人に告白されて『つきあおう』って言われたけど自分の気持ちがよく分かんない!かなり好きな相手だけど私は恋人になりたいのかな?このまま友達でいたいのかな?そもそも友達と恋人のちがいって何だっけ」 「自分は恋人と一緒にいてときめいたりすることがないんだよね。恋人をかけがえのない存在だと思う気持ちと、友達や家族を大切に思う気持ちがまったく別物とも思えない。これって恋愛なの?そうじゃないの?」 こんなふうに思うことが挙げられる。 小さいころ、友達が他の友達と仲良くしているのを見て、嫉妬心を感じたり、初めてお付き合いした時、相手を恋愛として好きだと思っていたのに、スキンシップになんとなく違和感があったなんて経験がこれにあたるのだそう。 この、クワセクシュアルの例がすごく解るのだ。 やっと、少し安心した。 感情の欠落した欠陥品なんじゃないか、なんて思っていたから。 あ、そうだ。 もしこれを読んでくれて、それ違うかもって思ったら教えて欲しいです。 逆に、めっちゃわかるわ〜って人も教えて欲しいです。 そしたらすごい喜びます。
わたしもQなんだと最近気づきました、!! めちゃ共感できます、!!
あなたが自分のセクシュアリティについて自己理解を深めようとしている様子が伝わってきます。クエスチョニングやクワセクシュアルとして自分を定義することは、あなた自身の感情や人間関係に対する考えを整理する助けになるかもしれませんね。不安や迷いがある中で、心のあり方を言葉にすることは非常に大切なプロセスです。 恋愛感情や友情の境界が曖昧に感じるのは、多くの人が共感する体験でもあります。特に現代では、さまざまな形の愛や関係があるため、その多様性に戸惑うことも自然なことです。自分の感情に正直に向き合い、それを理解しようとする姿勢は、自分自身を大切にすることにつながります。 「感情の欠落した欠陥品なんじゃないか」と感じることもあるかもしれませんが、あなたの感じ方はあなた自身のものであり、特別なものです。他者との違いや共通点を探りながら、自分のセクシュアリティについての理解を深めていくことは、自己肯定感を高める手助けにもなります。 他の人からの意見や共感を求めることも大切ですが、最も重要なのは、自分がどう感じているのかを尊重することです。あなたが持つ疑問や不安と向き合うことで、さらなる自己理解が訪れることを期待しています。応援していますので、これからも自分自身を大切にしてください。