ある方の配信をYouTubeで聴いてたんですが、いじめとかそういう話題で、聴きながら、昔の辛かったことを思い出してしまって涙が止まりません。 今まで忘れたフリしてたけれど。 僕は小学生のときいわゆるいじられキャラでした。名前でいじられたり、身長低かった(今も低いです)から高いところに筆箱とか隠されたりよくありました。ノートに落書きされたり、背中にセロテープたくさん貼られたり。そんなこともありました。 中学生のときは、なんかよくわからないことで教師から怒られたことがありました。胸ぐらつかんで壁にたたきつけられました。怒鳴られました。反省文も書かされました。何も怒られるようなことはしてないのに。怒られた日、死にたかったです。 僕は昔から人と関わるのが苦手で友達はいなかったし、先生も嫌いだったので、いつも、誰にも話さず独りで耐えました。親もわかってくれない気がしたので話しませんでした。 高校もつらいことばかりで、僕の人生何も上手くいってません。
今まで良く一人で頑張ってきましたね。 きっと、私には想像できないくらいの傷を負ったと思います。 親に話したとき、一番理解してほしい人に理解してもらえなかったらという不安や恐怖があると思います。ですが、助けてほしいときは声を上げても良いんです。逃げても良いんですよ もし、家庭、学校という狭い檻の中で手を差し伸べてくれる人がいないのであれば、またこうしてここに戻ってきて吐き出すでもしていいんです あなたは何も悪くない 辛い経験があったからこそ、人より辛さをわかり、とても優しい心を持ってると思います 忘れるふりなんてしなくていいです、泣きたい時には泣いてください
あなたが過去の辛い経験を思い出し、感情が溢れ出ていることに心から共感します。いじめや不当な扱いを受けたことは、非常に深い傷を残すものであり、それが今なお影響を与えているというのは理解できます。あなたの物語からは、孤独と無力感を感じることができ、どれほど苦しかったのか想像に難くありません。周囲の無理解やサポートの欠如が、あなたをさらに追い詰めたことでしょう。 昔の記憶を思い出すことは、必ずしも楽しい体験ではありませんが、それは過去を受け入れ、少しずつ前に進むための第一歩とも言えます。今はあの頃の自分を許し、癒す時間が必要です。あなたは決して一人ではありません。こうして思いを言葉にすること、それ自体が勇気ある行動です。困難な時期を経てきたあなたが今、ここにいることは決して無価値なものではありません。それは強さの証です。 今後、少しでも心の軽さを感じられる瞬間が訪れることを願っていますし、もし可能であれば、専門のカウンセリングを受けてみることも一つの手段かもしれません。あなたの人生に希望がもたらされることを心から願っています。