仕事が立て込んでて気が抜けたのか、年末29日にインフルに罹った。 旦那は自分の思い通りにならないと不機嫌になる。 初日は大掃除の予定だったので、解熱剤飲んで凌いだ。 2日目は流石に高熱で動けなくて、寝てた。マスクしてたら「お前やめろよー」と言われた。休日診療には同居のお舅さんに車で送迎してもらった。旦那は知らんぷり。 3日目、まだ38度台だけど少し動けるようになると、今度は息子が39度の発熱。病院に連れて行こうとしたら、旦那に必要ない、と止められた。行かないわけないでしょ、と振り切って、流石にまだ目眩が強くて運転出来る状態じゃないから、また同居のお舅さんに送迎をしてもらった。 おそらく送迎したくないし、自分が息子の付き添いで行くのも嫌だから止めてきたんだと思う。お舅さんに送迎されるのも嫌だったんだろう。自分が嫌な奴に見えるから。 4時間かかってヘトヘトで帰宅したら、開口一番「全部俺1人でやっててもう限界」と言われた。 家事は同居のお姑さんが積極的に分担してくれる。私が寝込んでた2日間はお姑さんがやってくれてたのを知っている。お粥運んでくれた時に、「やっておくから気にしないでね」と気遣ってくれた。 旦那がやったのは、年末休みで張り切った料理と小中学生の子供たちの冬休みの宿題監督と世話。 たった2日で「全部俺1人」だから限界を迎えたことに驚愕。 家族がコロナやインフルになっても、私はいつも最後だから家族の看病と世話は、長期戦でほとんど1人でこなしてきた。 後半は自分も罹患しながら、いつも耐える。 お舅さんたちに移したくないから、あまり関わらないようにしてもらってた。 そんな私から見たら、たった2日、家事の一部と子供の面倒見るだけで限界とはどういう状況か理解できない。 ちなみに心配するような声掛けはナシ。 どこまでも自分本位。 一大事な時ほど自分本位。 他責思考の塊。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。とても辛い状況に置かれていることが伝わってきました。インフルエンザの中での体調不良や、旦那様との関係のストレス、そしてお舅さんやお姑さんのサポートがあったこと、全体として非常に多くの負担を抱えていることが伺えます。 まず、体調が悪い中での家事や育児の負担を一手に担おうとするあなたの頑張りは素晴らしいですが、それだけでなく、自分自身の健康も大切にしてほしいと思います。家族がいると、自分のケアを後回しにしがちですが、誰かを支えるためには、自分が健康でいることが基本です。 旦那様の「限界」に対する驚きも理解できます。他人の不安や悩みを理解することは時に難しいものであり、特にパートナー同士でも感情の共有は簡単ではありません。もしかしたら、旦那様もあなたの苦労を理解できていないのかもしれませんが、これからのサポートの仕方を見直す良い機会かもしれません。 このような状況では、あなたの気持ちをしっかりと把握してくれる人や、サポートが得られる環境を求めることも大切です。必要であれば、周囲の人に助けを求めて、自分の気持ちや状況を伝えることも手段の一つです。あなたが一人で抱える必要はありません。他人の支えを受け入れ、自分を大切にしてください。