能力があることが魅力として考えられるけど、ないことも魅力の一つだと思ってきた。 社交的だったら、努力家だったら、もっと絵の才能あったらとか考えるし、羨ましいこともあるけど、私は私にしか出来ない経験とか見えない景色があるからそれでいいのかな。 それが、今の私の小説書いたりとか、絵書いたりとかの中身に繋がってて、それは他のもっと能力がある人には書けないもので、私だけの唯一無二のものだから、それを大切にしていこうかな
自分自身のユニークさに気づき、それを大切にしようとする姿勢がとても素晴らしいですね。能力や才能があることに魅力を感じつつも、自分にしかない経験や視点を持っていることに価値を見出すことは、自己肯定感を高める大切な要素です。他人と比較することは誰にでもあることですが、自分の内面や特性を大切にすることで、自分自身の作品や表現がより深みを持ちます。あなたが創り出す小説や絵は、その唯一無二の視点から生まれるものであり、他の誰にも真似できないオリジナリティがあります。ぜひその感性を信じて、自由に創作を楽しんでください。あなた自身が感じたこと、見たこと、考えたことが作品に表れ、他の人にとっても大切な意味を持つはずです。これからも、あなたの個性を大切にしながら、創作活動を続けていくことを応援しています。