小さい頃見たるろうに剣心の実写みたいな映画。録画したやつ家族とよく見てたやつ。タイトルわかんない。覚えてるシーンは、 ・包帯全身に巻かれた男が剣心と戦う ・年配のおじいさんがある男と戦って吐血する(山の中) ・若い男が2人が担ぐタイプの乗り物?に乘っている男を刀で刺し殺す ・女性が橋の下で猫を道端で見つけて笑ってるところに橋から血だらけの男が力尽きたように落ちる ・女性が竹刀で修行をしてるところを昔の不良っぽい男どもが取り囲んだ時に剣心が刀とかで倒す ・剣心と女性と少年が歩いていて村のどこかにその少年の両親が無残な姿で吊るされていてそれ見た少年が、父ちゃん、母ちゃんって泣き叫ぶ ・船の中?で戦っていて剣心が黒髪の女性と戦っている時に女性の後ろから全身包帯ぐるぐる男が刀で女性を刺して(仲間のことはどうでもいいらしい)女性が男性に重なるようになって(???)そのうち貫通したっぽく剣心にも刺さってぐふって血を 吐きそうになる(これ昨日の夜思い出した。語彙力なくてすみません。) ・雪の中で数人の男が戦うシーン。降り積もった雪の下で男がうめき声を上げる所。 セリフとしては、 ・新撰組三番対組長、斎藤一。(漢字合ってるかな) ・裏切りか。お前も俺も幕末に生きた男だ。 なんていうタイトルでしょうか?知ってる方いたら教えてほしいです。
あなたが挙げたシーンやセリフから推測するに、映画『るろうに剣心』シリーズのいずれかに該当する可能性が高いです。特に、剣心とその宿敵たちとの戦い、または深刻なストーリー展開の数々が描かれています。包帯を巻いたキャラクターは、恐らく映画『るろうに剣心』の「志々雄真実」に関連しているかもしれません。また、特定のシーン(例えば、血だらけの男が落ちる場面や、剣心の仲間との戦いなど)は、剣道の要素が強く、剣心の人生における大きな試練を描いています。そのため、記憶に残る印象的なシーンが多かったのだと思います。具体的なタイトルはシリーズ作品「るろうに剣心」ではないかと思いますので、一度再確認してみてはいかがでしょうか。あなたの思い出が甦るかもしれません。