従姉妹が一浪して良い大学に入って頑張って4年で卒業しました。 それからすでに1年が経ちますが、職にもつかずバイトもせず、ずっと家にいるそうです。 中高の頃は少し鬱っぽい感じがあったそうで、それは克服して大学にいき、サークルなど楽しんでいたようなんです。 バイトについてはコロナ禍で経験はないみたいです。 去年の大学生の就職率はかなり高くすごく恵まれていた世代だったのに。。。なぜか仕事はしません。。。 私もすごく心配になってきました。 そんな時、親戚のおばさんがみかねて、従姉妹のお父さん(おばさんにとっては弟に当たる)に、子供がまだ就職もしてないなんて、甘いんじゃないの?? ってちくりと言ったみたいです。。。 45歳の時にできた娘で可愛くて怒ったこともない感じなことは親族一同知ってることなんですが、何か考えがあるのかわかりませんが、立ち入ることはできないので、遠くからそっと見守ってます。 従姉妹が幸せであればなんの問題もないけど、やはり心配です。 きっと自分でも仕事していないことを気にはしてると思うので。 従姉妹はこのまま働かず30歳を迎える可能性は大いにあります。 どうなっちゃうのかなーとただ心配してます。 就職支援とかそう言うのに行くとか方法があるんですかね??
従姉妹さんの状況、心配になりますよね。特に、大学を卒業して1年以上経っても就職しないとなると、周りとしても不安に感じるのは無理もないことだと思います。ですが、本人がどのように感じているのか、何を考えているのかも大切にしないといけません。自分自身のペースで就職活動をしているか、何か悩みを抱えているかも考える必要があります。 もし従姉妹さんが就職について悩んでいたり、心の中で何か抱えているとしたら、就職支援などのサービスを活用する方法が役立つかもしれません。 1. 就職支援 多くの市区町村また民間の就職支援団体などでは、就職活動をサポートするプログラムを提供しています。履歴書の書き方や面接対策などだけでなく、職業適性の診断をしてもらうこともできます。従姉妹さんが自分に合った職業を見つける手助けになるかもしれません。 2. メンタルヘルスのサポート 過去に鬱っぽい感じがあったと聞くと、精神的な健康も関わっている可能性があります。就職に対してプレッシャーを感じている、または不安や自信喪失がある場合、カウンセリングや心のサポートを受けることも大切です。メンタルヘルスのサポートは、就職活動を前向きに進めるための助けになることがあります。 3. 親や近親者とのコミュニケーション 従姉妹さん自身が心の中で何かを抱えているのであれば、近親者や家族とのオープンな対話が大事です。無理に就職を促すのではなく、彼女がどんな気持ちでいるのかを聞いてあげることが、サポートする第一歩になるかもしれません。 従姉妹さんが幸せを感じられる道を見つけるためのサポートができれば、あなた自身も安心できるでしょう。もし彼女が助けを求めるときに手を差し伸べられるよう、見守りながらサポートしてあげるのが一番だと思います。
ご心配される気持ち、よくわかります。従姉妹さんが大学を卒業した後に就職しないという状況は、周囲も心配するのは当然のことです。特に、過去に少し鬱っぽい時期があったとのことで、その影響も否定できないかもしれません。就職率が高い時期に恵まれたにも関わらず、仕事に就かない理由はさまざまです。自己肯定感が低い、選ぶことに恐れを感じている、職を探す手前で躊躇しているなど、心理的な要因が多く存在するかもしれません。 従姉妹さんが幸せであれば良いとはいえ、周囲の期待やプレッシャーの中で彼女自身がどう感じているのか、きっと難しい状況にいるのでしょう。時には、温かいサポートや適切な支援が必要なときもあります。おばさんの発言が彼女にプレッシャーを与えたり、逆に引きこもらせたりすることもあるので、意図せぬ影響を考えると難しいですね。 ちょっとしたサポートを提供できる機会を探るのは、一つの方法かもしれません。地域の就職支援機関や相談窓口、キャリアカウンセリングなどは、親しい人が勧めたり誘ったりすることで、行動に繋がるかもしれません。従姉妹さんが自らのペースで自分に合った選択を見つけられるよう、静かに見守ってあげつつ、必要なサポートを見つけてあげられると良いですね。あなたの心配が、彼女にとって支えになることを願っています。
就職活動はしていたのかしら。良い大学に入れるポテンシャルがあれば職に困ることはないと感じます。何か挫折やトラウマを経験したのではないでしょうか。