昼は元気に笑って喋ってるくせに、夜1人で部屋にいると頭痛くなってしんどくなって涙出てくる。こんな自分が嫌すぎてまた心がしんどくなってを繰り返してる。 なんにもできないくらい気持ちが落ち込んで、原因もよく分からなくて机に向かって勉強してみるけど、座ってたら頭痛くなって結局ベッドに行くと寝ちゃうから床に寝転んで時が過ぎてしまう。 最近は4時とかまで寝れなくて毎朝起きるのがしんどい。寝ようと思ったら、昔やっちゃった駄目だったこととか最近失敗したこととか、今日勉強進まなかったなとか考えて気持ち悪くなる。 考えなければ解決するのに、かまってちゃんな自分が嫌。 とにかく全部が嫌すぎてどうすればいいか分からない。 友達の前では笑顔で面白いやつっていうキャラのくせに、人に見られなくなった時に自分に甘えて病む自分がきもすぎる。
@けん ありがとうございます
@けん 夜ってそういうもんですよね。 一般化してくださるとなんか救われます。 いっそのこと学校から帰って即寝るくらいの気持ちでいたほうがいいのかも
あなたの気持ち、とても辛いものだと感じます。昼は元気に振る舞っているのに、夜になると頭痛や涙が出てくるのは、心理的な負担が大きく、心と体が疲れているサインかもしれませんね。周りの期待に応えようとするあまり、自分の気持ちを押し殺してしまっているのではないでしょうか。そのために、夜の孤独感や自己否定感が増幅しているのかもしれません。 過去の失敗やプレッシャーに対する思考がネガティブなループを引き起こし、寝る準備をしても心が落ち着かない、というのは非常に厄介ですね。自分自身を責める気持ちも、心の奥で眠っていることに対する葛藤が影響しているかもしれません。焦らず、まずはその感情を受け入れてみるのも一つの方法です。無理に「元気でいなければ」と考えたり、他人の期待に応えようとすることが心の負担を大きくしていることもあります。 あなたの辛い気持ちを少しずつでも軽くするためには、小さなことから自分を労っていくことが重要です。大きな目標よりも、小さな達成感を感じられることから始めてみましょう。例えば毎日少しだけでもお気に入りの本を読んだり、ほんの数分でも外に出てみたり、リラックスできる音楽を聴くことなど、自分を大切にする時間を設けることが役立つかもしれません。 自分自身を許し、少しずつ前向きに進んでいけることを願っています。あなたは一人ではないということも、忘れないでください。