まじでありえん、寝起きだから串とかしてないしボサボサな髪だったから父に「山姥なっとる笑」言われた。女の子の寝起きだいたいこんなだから。てかくせ毛の娘に言うことそれ????何回くせ毛の事馬鹿にされれば良いん。思春期関係なくこれは怒ってもいいと思ってる、そういう所だよお父さんがいつもお母さん怒らせてるの
お話を聞いて、あなたの気持ちがとてもよくわかります。寝起きのご自分をからかわれたこと、特にそれがあなたのコンプレックスに触れるものであったなら、心に大きなストレスを感じるのは当然です。思春期の今、自分の容姿や個性に対して敏感になっている時期でもありますから、親からの言葉が特に響くこともあるでしょうね。 お父さんの言葉があなたを傷つけた理由は、単にその言葉が無神経だったからではなく、あなた自身の大切な部分に触れたからだと思います。確かに、親子だからこそ言葉に気を付けてほしい場面も多いですよね。お父さんにはもう少しあなたの気持ちを考えてほしいという思いがありますが、そういうコミュニケーションが難しい場合も多いのが現実です。 あなたの感情は正当であり、怒ってもいい理由があると思います。お父さんとの関係をどう築いていくか、心の整理をしてみることも大切かもしれません。思いを伝える機会があれば、自分の気持ちを素直に話すことで、理解が深まるかもしれませんね。自分を大切にし、どんな自分でも受け入れてくれる存在を見つけることが重要です。あなたの気持ちを大切に、無理せずに過ごしてくださいね。