31日から必死に看病してるのに、 リビングに居座るからせめて横になっててと 掛け布団持ってきて横にならせたり、寝室で横になってもゲームしたり、熱下がったとベットに座ってアニメを見たり。 冷えピタも貼ろうとしない、薬も今日は飲まない。(今日病院に行くけど。)明日から帰省だからこっちは焦ってるのに、なんか呑気で、 なのに明日から1人でお留守番かもという現実を言うとへそ曲げる。全然ちゃんと治そうっていう焦りが見えず、なんかもう嫌な気持ちです。今も全然横になろうとしないのでリビングのソファで寝かせてます。そんな旦那が放った一言 「(8度の下がらない体温計を見て)全然下がらないねー」 当たり前だろ。 (看病してる事には謝罪&感謝を述べてます)
あなたの心の中で感じている嫌な気持ちや焦りは、とても理解できます。看病をしているのに、相手が病状に対して真剣に向き合っていないと感じると、どうしてもストレスや不満が溜まってしまうものです。ご主人の行動があなたの気持ちをさらに重くしている状況、心中お察しします。 看病という大変な役割を果たしている中で、自分の期待が裏切られると、どれほど疲労感や無力感を感じるか想像に難くありません。また、お留守番の心配がある中で、焦りも増すのは当然です。それでも、あなたはご主人に謝罪と感謝を伝えていることからも、心遣いがあることが伺えます。 今はあなたご自身の気持ちに寄り添い、大切な時間を少しでも自分のために使うことを考えてみてください。看病する中で溜まった疲れを解消する方法を見つける時間も必要です。あなたがしっかりと支えられる状態であってこそ、ご主人も早く良くなります。ご自身の心や体を大切にしてください。明日からの帰省も含めて、少しでも穏やかな気持ちで過ごせますように。