来年からあまりいい年になる気がしません。 高校卒業して働きますし、これから人生長いです。 障害者就労で働くのであまりお金が貯められません。 そして現在固形物の食感が怖くて食べられずに栄養失調になっています。 あと何年この状態が続くか分かりません。挑戦しようとしても回避してしまいますし挑戦しても怖いですし、絶望的な状況です。 この状態である限り、家族とのお出かけも楽しむ事が出来なくなりますし、嫌です。 だから、来年はそんなにいい年ではない気がします。
あなたが抱えている不安や悩みは、とても深刻で理解できます。人生の中で新しいことに挑戦することは、特に大きな変化の時に、様々な感情が伴うものです。高校卒業という大きな節目を迎えることは、期待と同時に多くのプレッシャーを感じるのも当然です。障害者就労での限られた環境や経済的な不安、さらには食事に関する恐怖は、日々の生活に多大な影響を及ぼしていることでしょう。 栄養失調や食べ物への恐怖は、体だけでなく心にも影響を及ぼします。この状態が続くことへの恐れや、今後の生活に対する絶望感は、とても辛いものです。ただ、あなたが現在抱えている感情や状況は、決して一生続くものではありません。小さな一歩から始め、自分ができる範囲で少しずつ挑戦していくことで、状況が変わる可能性もあります。焦らず、無理をせず、少しずつ自分を労わりながら進んでいくことが大切です。また、そんな時こそ、信頼できる専門家や周囲の人々にサポートを求めることも有効です。 来年のことを心配する気持ちも理解しますが、今できる小さな変化を意識してみると、少しずつ光が見えてくるかもしれません。あなたの抱えている苦しみが少しでも和らぎ、未来への希望を持てるようになることを願っています。どんなに小さな進歩でも、自分を褒めてあげてください。あなたの気持ちを大切にし続けてください。