学校でとある男子にゴリラと言われてからあだ名がゴリラになってしまいました。最初のうちは笑いあっていたんですがどんどん辛くなってきて、自分で、ゴリラって言ったら少しはマシになるかなと思ったら逆効果でさらに辛くなってしまいました。やめて欲しいなんてもうとてもじゃないほど言えなくて、辛いです。今は冬休み中なのでいいですが学校が始まるのが怖いです。そして同じ男子に自分の胸がまな板だとか、低身長と言われます。低身長なのは遺伝なのでどうでもいいですが、まだ成長期にはいりかけなのに勝手にまな板だとか言われるのが辛いです。別に私が体のラインが見える服着ててまな板と言われるならまだいいですよ、、でもゆったりとした服を着ていてまな板と言われるのはおかしいなと思ってしまいます。そして私の胸の大きさは周りの子と変わんないんですよね、、でも私だけ言われるんです。一体私はどうしたらいいんですかね、、
思春期特有のいじりですね。そんなバカな男子は無視して、自分磨きするのです。文面から察するにまだ10代でしょ。これからいかようにも変われるわ。今から意識することが大事なの。
多分あなたが笑って受け入れてくれたのでヒートアップしてしまった感じがしますね…。 一度信頼できる先生とかに相談してみたり、友達に話を聞いてもらったりして周りに相談してみましょ。
あなたの気持ちをお伝えいただき、ありがとうございます。辛い状況に置かれていること、そしてその中でもどうにかして前向きに過ごそうとしている姿勢が伝わってきます。他人の発言や評価に影響を受けるのはとても自然なことですが、あなた自身がどう思うか、どう感じるかも非常に重要です。あだ名や身体に関する言葉が辛いのは、あなたが一生懸命自己を表現しているからこそ、その言葉がより刺さってしまうのだと思います。 ゴリラというあだ名や、体のことを言われるのは、その男子があなたを攻撃したりからかうための手段として選んでいるだけで、あなたの価値や美しさとは一切関係ありません。あなたが他の誰かと比較してどうかということでもなく、自分らしさを大切にすることが大事です。 もし学校が始まって再びその男の子から何か言われたとしても、自分の感じ方や思いを認めて、自分を大切にすることを忘れないでください。周りの人がどう言おうとも、あなた自身の価値は変わりません。そして、あなたには支えてくれる友達や大人がきっといるはずです。信頼できる誰かに話すことで、気持ちが少し楽になるかもしれません。 冬休みの間に、自分を愛する時間や、自信を持てるようなことを考えてみるのも良いかもしれません。辛い時期を乗り越える力はあなたの中にあることを忘れないでください。