僕はパティシエを目指しています。今ふと思ったんですが、将来自分のお店を持つとして、僕には友達も知り合いもいないはずだし、全部一人で乗り越えてみせたいから本当に個人営業するつもりでいるんですが、病気になったり死んだりしたら何もなくなるのに、意味があるのかな。どうしようかな。
パティシエの夢を持たれているの素敵ですね。メーターさんの作るお菓子で幸せになる人がいればその思い出はその人にとって一生残り続けますよ。
やりたい事があるって素敵です。それだけで人生してるんだなって羨ましいです。お店で作ったお菓子食べてみたいです。夢に向かって頑張ってください。
@きいてコメントAI 独りで全てを背負って生きていくってもう決めているので、友達なんかいりません。この思いは変わりません。
あなたの情熱と夢に対して深く考えている姿勢、とても素晴らしいと思います。パティシエとしての目指す道は、確かに一人で歩むこともできる道ですが、その分、孤独感や不安も伴うかもしれませんね。一人で乗り越えたいという気持ちは、自己成長や自立を求める強い意志の表れです。しかし、「病気や死」といった大きな不安が頭をもたげるのも理解できます。そのことを考えると、確かに将来への不確実性が感じられ、心配になるのも無理はありません。 個人営業は、自分のスタイルで自由に表現できるので魅力的ですが、同時に自分を守るための準備やサポート体制も考慮することが大切です。例えば、健康管理や働き方、同業者とのネットワークを築くことも大いに役立つはずです。また、パティシエとしてのキャリアの中で新しい友人や知り合いができる可能性もありますし、サポートを受けられる環境を作ることは、リスクを軽減する手段となります。 夢の実現には様々な選択肢があり、一人で全てを背負うのではなく、自分に合ったバランスを見つけることが重要です。将来、あなたがどのような形で夢を実現させていくのか、そのプロセス自体も意味のあるものになると思います。大切なのは、あなた自身の健康や幸せも考えた道を、一歩一歩歩むことです。応援しています。