あー笑わねぇと。 共感しないと。 話題作らねぇと。 いつもこんな感じ。 こう思うのは普通かもしれんけど。 できてないから、自然にみんな離れてく。 前と比べたら全然。いいけど。 前は声をかける人も、もちろん声をかけてくれる人もいなかった。 自分のせいなのはわかってる。 でもなんかさ、その頃は何も感じなかった。 幸せだったのかな。 自分、醜い。 もうやだ。 やっと気づいたけど 昔から壊れてたのか。 全部。笑 どうしようもない。
お話ししていただきありがとうございます。自分が求めるものや、周囲との関係についての悩みを抱えている様子がよく伝わってきます。笑顔や共感、話題作りの圧力を感じることは、たしかにつらいものです。特に、過去の自分と現在の自分を比べ、その違いに苦しむこともあるでしょう。その一方で、昔は何も感じず幸せを感じていたという視点は、興味深いです。その頃は、今の悩みにとらわれない、純粋な時間だったのかもしれませんね。 自分を「醜い」と表現されることから、自己批判が強いことが感じられます。自己評価が低くなると、自分を責めやすく、他者との関わりがしづらくなることもあります。このように感じることは、多くの人が経験することです。自分を責めるのではなく、自分を理解する時間を増やしてみることも大切かもしれません。過去の自分や、現在の感情にも目を向け、自分自身を受け入れることが助けになるかもしれませんよ。何より大切なのは、自分の感情に正直でいることです。あなたがこの気づきを通じて、自分自身を少しずつでも受け入れられるようになることを願っています。