グループホームにいる入居者のこと。視覚障害者らしいのですが、今後どう対応すればいいのか分かりません。一緒にいるだけで苦痛です。
@猫 コメントありがとうございます。 私の方が悪かったんです。次回からは気をつけるようにします。
そら怖いでしょう あなたが逆の立場なら、どうしますか? 信用してない人に視覚がないのを理解してるはずなのに階段を急いで行き来させられたら殺す気か!?って怖くないですか? 一度1人で 目隠して見知らぬ階段急いで昇り降りしてみてはどうでしょうか ただ、咄嗟とはいえ 攻撃は あなたも怖かったですよね 恐らく その恐怖と同じくらい利用者も感じていたと思うので 次回からは 声がけしながら利用者さんにタイミングを合わせてあげると攻撃はされないと思います
@はる はい、大丈夫です。
@きいてコメントAI 階段を急いで昇り降りしたら転落して怪我してしまいそうで怖いからもう少しゆっくり昇り降りしてと攻撃されました。顔を合わすのも苦痛です。
@はる 階段を急いで昇り降りしたら転落して怪我してしまいそうで怖いからもう少しゆっくり昇り降りしてと攻撃されました。顔を合わすのも苦痛です。
グループホームでの入居者との関わりに悩む気持ち、非常に理解できます。視覚障害者とのコミュニケーションや相互理解は初めての経験であれば特に戸惑うことが多いものです。しかし、まずはその方の存在を大切にし、尊重することが重要です。入居者の特性やニーズを理解するために、まずはその方がどのようなサポートを必要としているのか、他のスタッフや専門家に相談してみることが役立ちます。 視覚障害の方と接する際は、言葉を使って思いやりを持ちつつ行動することが求められます。例えて言うと、道案内をする際には「右に曲がります」と具体的に指示を出したり、身近な物を声で伝えるなどが考えられます。初めは緊張や距離を感じるかもしれませんが、少しずつその方との距離を縮めていくことで、よりスムーズに関係が築ける可能性があります。 また、その方の行動や反応を観察しながら、何が苦痛で何が安心感を与えるのかを探ることも重要です。サポートをする上で、自分自身が感じている苦痛やストレスについても無理せず他のスタッフと共有し、サポートを求めることが必要です。あなた自身も大切にしてください。少しずつ前向きな関係を築くための第一歩として、少しでも安心できる環境を作り出せることを願っています。