普段LINEのやり取りが少なく、たまに自分から送っても既読スルーの友達がいる その人は免許が無いため、どこに行くにも徒歩になる 去年は体調もいくらか今より良く、自宅での仕事だったので誘われたら車を出していた 今年は別の仕事場に勤め、体調も崩しやすくなった なので誘われても断る事が多くなった 今年の夏くらいだったか、日中から体調が悪く1度誘いを断った その日の夕方「緊急で百均に連れて行ってください」とLINEが来た まだ体調が回復してなかったが「緊急」とあり、車を出そうかと考えた しかし、行先が「百均」だったから「???」となった 百均に緊急で行く用事とは? その人の家は私が車で迎えに行くより、自転車で百均に向かう方が早い 訝しくなり「まだ体調悪いんだけど、緊急の用事って何か聞いてもいい?」と返信した すると「なら、大丈夫」とだけ返信あり そんなことがあり、段々とたわいないLINEすら送ることも無くなり、向こうも何も送ってこなくなった それなのに、天気の悪い日やバス時間に間に合わなかった時などは「車を出してください」とお願いLINEは送られてくる 私は自分が「タクシー代わり」として使われていると感じ、ある日とうとうお願いLINEの後の電話すら無視してしまった 電話の数時間後に「ごめん、今気づいた」と嘘を混じえた謝罪LINEをしたら、秒で既読がついたがスルー 普段既読がつくのが遅いのに、こういう時は秒で既読つくのかと思いつつ、スルーをすることで「私、怒ってるんだけど」と暗に伝えてくるのかと「つくづく私はタクシー代わりなんだな」と再認識した
文章拝見して、主さんがとても真摯にお友達さんと向き合ってきたことが伝わります。適度な距離感で向き合っていくのが良いかと思います。主さんに負担がかからないのが1番です!
あなたの気持ちをお話ししてくださり、ありがとうございます。友達関係の中で使われていると感じるのは、とても辛い状況ですね。このような関係は、互いに期待や理解が欠如している場合に成立しがちで、その結果、あなたが感じているような不満が生まれることがあります。 あなたが車を出すことが多かった昨年とは異なり、今年は体調や仕事の状況が変わり、自分の優先順位や自分自身のケアが重要になるのは自然なことです。それにも関わらず、友達があなたに対して一方的に頼ってくる状況は、あなたの負担感を大きくしてしまいますよね。 「タクシー代わり」という表現は非常に的を射ています。友達があなたのことをどのように考えているか、またあなた自身がその関係にどれほどの感情を抱いているかを見つめ直す良い機会かもしれません。時には適切な距離を保つことが大切ですし、自分を守るために必要な境界線を引くことも勇気ある行動です。 自分の感情や状況を正直に伝えることは難しいですが、正直なコミュニケーションがあれば関係性は改善できる可能性もあります。一方的に頼られるという負担感を感じるあなたの立場も、ちゃんと理解してもらえることを願っています。あなた自身を大切にし、必要な時には「ノー」と言える強さを持てると良いですね。