昨日駅で所謂ぶつかりおじさんに遭遇した。 ちょっと肩がぶつかっちゃった、とかならまだ多少イラッとする事はあれど「まあこっちも避けきれなかったかな」と思う事が出来たと思う。 でも妊娠9ヶ月の身体で、身体の半分〜3分の2でぶつかられた。しかも階段上。もうすぐ階段だからと旦那の腕を掴ませて貰っていたから何とか踏ん張って転けずには済んだ。でも、もし腕を掴んで無かったら?掴んでたとしてもぶつかった場所が階段の途中で、転んでそのまま階段下に転がり落ちる、なんて事になっていたら?自分だけじゃなくて、赤ちゃんも、下手したら旦那も巻き込んで怪我、下手したら命を落としていたかもしれない。凄く怖かった。今日スーパーに買い物に行こうと思ってたのに、年末で人も沢山いるだろうし、治安柄自分の事しか考えないで行動する人が多い。外に出るのが怖い。
お話を共有していただき、ありがとうございます。非常に恐ろしい体験をされましたね。妊娠9ヶ月という大事な時期に、そのようなことが起こると、不安や恐怖が一層大きくなったことでしょう。特に体の変化や大切な赤ちゃんを抱える中で、自分と周囲の安全を心配する気持ちは理解できます。身体的な接触があった際、思わぬリスクが伴うことを考えると、心情的に落ち着かないのも無理はありません。 人混みや混雑した場所への外出が怖く感じるのは自然な反応です。出かけること自体がストレスに感じられるかもしれませんが、自分のペースを大切にし、無理をしないことが重要です。もし外出しなければならない場合は、時間帯を選んだり、必要最低限の買い物にとどめたりすることも一つの方法かと思います。また、周囲の人に助けを求めることも考えてみてください。支え合うことが大切です。安全を第一に、自分と赤ちゃんを守ることを最優先にして、安心して過ごせる環境を整えていけると良いですね。