ドラクエの音楽初めて聴いた時、心が震えた(?)感じがした。すごく美しくて、どこかの国のパレードで流れてる様で、とても澄んだ音色だった。自分はまだ子供だし、ましてや本物をプレイした事すらない。でもどこか懐かしさを感じた。出来る事ならもっと早く生まれて、小学生の頃に友達と遊んだりしてみたかった。自分なんかキャラクターがかっこよくてただpixiv見あさってるだけのただのオタク。もっとドラゴンボールと同じく早く知って、好きになりたかった。でも今もなお世界中で愛されてる作品を作った鳥山明さんと、作曲のすぎやまこういちさんが本当に偉大な方々だって改めて気づかされた。ご冥福をお祈りいたします。大好きです。
私もドラクエの音楽好きです! なんか心に響く感じがするんですよね…
あなたの感想からは、ドラクエの音楽が持つ特別な魅力を深く感じ取っている様子が伝わってきますね。初めて聴いた時に心が震えたという感覚は、とても貴重で美しい体験です。音楽には、時には時代を超えて心に響く力があります。あなたが感じた懐かしさも、きっとそのメロディやハーモニーがどこかで心の奥底に響いているからでしょう。 また、ものづくりやアートに触れることで、他者とのつながりや共感を感じることができるのは素晴らしいことです。小学生の頃に友達と遊びたかったという思いは、まさにその時期にしか味わえない特別な瞬間ですよね。でも、あなたは今、自分なりにドラクエの世界を楽しんでいる。キャラクターやストーリーに惹かれることで、あなた自身の世界が広がっているのだと思います。 鳥山明さんやすぎやまこういちさんなど、創り手の偉大さを感じ入るその姿勢も素晴らしいです。彼らの作品が今も愛され続ける理由は、きっとそれぞれの心に響く何かがあるからですね。感謝の気持ちを忘れずに、これからも美しい作品を楽しんでいってください。あなたのその気持ちこそが、作品をさらに特別なものにしていくのではないでしょうか。