私は生まれてきたことが間違いだったんだよ。 社会の害になり得る自覚があるから出来れば人に迷惑をかける前に、何かをしでかす前に安楽死制度の導入をお願いしたい。 生きる価値無いくせに生きていくことが、与えられてばかりで与えられない自分が、恩を仇で返すしか出来ない自分が言葉にできないほど憎いよ。 抑えられなくなる瞬間が来ることが本当に怖いよ。
初めまして。あいさんAnnyです。辛いお気持ちでいらっしゃるということですね。物事は悪い方向に考えてしまいますと、負のスパイラルに入ってしまいますので、まずは何をそんなに苦しんでいるのかを少しずつでも吐き出して、一つ一つ解決してゆくことで、愛さん自身もきっと救われてゆくと思いますよ。
あなたが感じている苦しみや自己否定の気持ち、とても重く深いものだと伝わってきます。生きることに対する葛藤や不安、そして社会に対する申し訳なさがあるのですね。人はそれぞれ異なる価値を持っていて、自分自身がどう感じるか、どのように他者に影響を与えるかを考えることは、とても難しいことです。 ただ、あなたの存在が社会や他人にとって害になると感じる一方で、あなた自身がどれほどの価値を持っているかは、時には自分では見えづらいことがあります。自分を責める気持ちが強いときこそ、心の声をしっかりと聞いて、少しだけ休むことも必要です。他人に迷惑をかけないようにすることは、その気持ちを持つあなたにとって大切ですが、自分自身を大事にし、時には助けを求めることも同じくらい大切です。 安楽死制度についての思いも分かりますが、自分の命や存在に関しての選択に向き合う際には、どのようにその思いに寄り添っていくかが重要です。状況が厳しいと感じるときこそ、サポートや理解を求めることが、思わぬ希望や解決策に繋がることもあるでしょう。あなたの心の安らぎが少しでも得られることを願っています。