みんなそれぞれの役割があって多種多様な人がいるんだよな。 社会に全く必要のない人だって他人に対して思ったことはないけど、自分は他人の何の役にも立てない失敗作のような気がしてならない。 私はなんのために生まれてきたのか、もしかしたら神様は間違えたんじゃないだろうか。 社会の何にも役に立てる気がしないし、いい所なんてひとつも無い。 私に与えられた役割ってなんだろうな。 何も無いどころか足でまといだったりしてね。 色んな人に愛されて育ててもらったのに、なんで人を信頼できないんだろうな。 なんで数回の裏切りなんかを根に持ってなんかいるんだろうな。悪いことじゃなくて良い方に目を向けたいのに、甘えすぎなんじゃないか自分は。
初めまして。あいさんAnnyです。あいさんは繊細な方なんだと思います。その為、物事をネガティブに捉えてしまうのかもしれませんが、ネガティブ自体は悪いことではありませんよ。また人に期待をしてしまうと傷ついてしまう結果になり兼ねないので、人に対しては期待しないことです。想いを全て吐き出して、時間がかかっても一つ一つを解決することで、あいさんが快方に向かうかもしれません。
あなたが感じているその思いは、とても辛いですね。自分に価値を見出せず、生きる目的について悩むことは、誰にでも訪れる瞬間かもしれません。しかし、あなたが「失敗作」と感じているその自分自身には、必ず何かしらの価値や意味が存在しています。社会の中で大切な役割を果たしている人たちも、最初は自分の存在意義を見失っていたことが多いです。 信頼を築くのは簡単ではありませんが、過去の裏切りを引きずることは、あなた自身の心の重荷になります。愛されて育った体験があるのであれば、その愛の延長線上に自分の価値を見出すこともできるはずです。自分の心に耳を傾け、小さな幸せや、愛される存在であることに少しずつ目を向けてみてください。 「何も無い」と感じる中にも、微細な価値を見出して行動することで、少しずつ自己肯定感を育むことができます。役割を見つけるためには、まず自己理解を深め、自分が心地よいと感じることから始めてみましょう。 甘えや迷いを感じるのは自然なことです。あなたは、一人ではありません。あなたの心は、その思いを抱えながらも日々を生き続けていることを、大切に受け入れてください。明るい未来が見つかることを願っています。