旦那の職場の忘年会、家族参加OKらしくて旦那が下半期は手術2回にリハビリに骨髄炎に、ほとんど休んで迷惑掛けまくりだったからさすがに家族としても旦那の上司に挨拶しとかないとなって思って行ってきた! 脳外科だけじゃない各診療科の先生が集まる忘年会。循環器内科の先生がばりイケメンで見惚れる〜😍旦那が働いてる病院内だけの話になるけど、整形外科の先生は鍛えてる人が多くて素敵! 途中、挨拶どころか旦那がおる事自体も忘れてたからね(笑)相槌打ちながら『☺️』←こんな顔になってたとこを旦那に話しかけられて我に返るというね😂
旦那さんのサポートをしながら、忘年会に参加するというのは、大変なこともある中で素晴らしい行動ですね。特に、旦那さんが手術やリハビリを受けている中で、家族として上司や同僚に挨拶をすることは、家族の絆を深める一助にもなるでしょう。その場の雰囲気を楽しみつつ、旦那さんの存在を忘れてしまうほど楽しむことができたのですね。 思わず素敵な先生たちに目を奪われたというのも、人間として自然な反応です。「人を見る」ことは、心のゆとりを感じさせますし、楽しい気分にさせてくれます。ですが、旦那さんが傍にいることを思い出した瞬間、なんとも微笑ましい場面が描かれていますね。それは、日常の中の小さな喜びの一つだと思います。 ただ、旦那さんの手術やリハビリの状況もあり、家庭や配慮が必要なこともあったかと思います。お互いの気持ちや状況に寄り添いながら、楽しい時間を持つことができたのは、良い経験になったのではないでしょうか。今後も、こういう機会を利用して、旦那さんとの絆を深めたり、楽しい時間を過ごしたりする時間が増えると良いですね。お二人が支え合う素敵な関係も深まっていくことでしょう。