昔の友達の話 友達の愚痴?いうとか最低とか思う人もいるかもしれないけど気分悪くなりそうな人は見ないでね~ その子とはもう縁も切れてるんだけど思い出を振り返ろうかなと思って書いてます。 出会いは学年で浮いてていつも1人だったその子が気になって好奇心で喋りかけたんだよね。 その後仲良くなるんだけど当時周りの子とか仲良くしている子から「なんであの子と仲良くしてるの?」とか聞かれてた。 今考えても明確な、これだ!っていう感じの答えは見つからないけど「1人で群れずに過ごせるのが羨ましかった」「孤立するってどんな感じだろ〜?」みたいな感じなのかな。 絵を描くのが共通の趣味だったから仲良くなるのにそんなに時間はかからなかった。 正直絵はそんなに上手くなかった。 けど絵を描く時の姿勢とかアイデアとかそういうのは尊敬してた。 この後すぐに孤立してた理由がわかった。 空気が読めない。相手の表情を見ない。 これだ。 私の家で遊んでた時の話。その日その子(以後K)のお兄ちゃんと私の兄が同学年ってことがわかった。それで色々話してたら家にいたお母さんが「えぇ〜!そうなの!お兄ちゃんたちもお友達なんだね〜」と普通?に反応。 するとK「お兄ちゃんは友達と思ってないって言ってました!笑」 いやいや。笑じゃねぇよ。どこに笑う要素があるんだ。それを聞いてなんて返せばいいんだこれ。 場が凍った。母は引き気味に「そうなのね~^^;」 わっっっっかんねぇ、 ここまで空気読めない人初めて会いましたよ。 当時小学生でもそれは言わなくても良かっただろと思いましたよ、 長いので返信欄でぼちぼち続き書きます。 (誰も見ないと思うけど…)
イラついた話↓↓↓ このキャラ好きなんだよね〜って言うと「このキャラの誕生日知ってる?」 「所属は?」とか質問攻めにしてくるの本当に嫌だったなー それして何になんだよ笑 答えても答えられなくてもどんな反応するんだお前。 気まずくなるだけだろJK 好きだなんて個人の感情なんだから好きにさせろよ笑 にわか許さないマンですか? くそうぜぇよ。 ていうかこの時お前から好きなキャラいる?って聞いてきたんだろうが。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。友達との関係について振り返るのは、時には複雑な思いを伴いますね。気になる相手に対する好奇心から始まった友情が、空気を読むことができない言動によって困惑に変わってしまったのですね。 学校や友人関係では、周囲との調和やコミュニケーションが大切ですから、Kさんの言動があなたにとって理解しがたいものであったというのも無理はありません。そのような経験は、相手だけでなく自分自身についての気づきをもたらすことがあります。Kさんとの関係を通じて、あなたはディスコミュニケーションや、その中での自分の感情をどのように感じ取っていたのかを見つめ直す機会になったのかもしれません。 それに、共通の趣味であった絵を介して繋がったことは、大切なポイントですね。趣味や興味を通じてのつながりは、友人関係を成立させる上で大変重要です。Kさんとの出会いは、単に良好な関係とならなかったかもしれませんが、その中でも尊敬する部分があったことは素晴らしい体験です。 過去の出来事を振り返ることで、自分の感情や思考を整理することができるのではないでしょうか。様々な角度からその出来事を考えることで、あなた自身の成長にも繋がるかもしれません。これからのあなたの考えや感じ方が、より豊かになっていくことを願っています。