今月から障害者雇用リサイクルショップの清掃として働いている女です。1日の流れとしては 店長が汚れてる家電を持ってくる→私清掃→店長チェック→店長家電片付けるの繰り返しです。店長や副店長はいれば流れや掃除の説明もしてくれてまだいいんですが、今日はどちらもいませんでした。 なので誰に何を聞いてどうしたらいいのかわからず‥しかも家電と重いので男性スタッフに頼むしかない。 何とか聞いて持って来て清掃としていたんですが掃除する物もなくなってしまい、障害者の私に何の仕事を与えればいいのかてんやわんやになってしまいました。 わざわざ忙しい中家電を探してもらう、チェックに時間かけてしまうのも申し訳なくなってしまいました。関係も出来ればギスギスしたくないし‥ なので考えたのが私自身が持てる物、炊飯器や掃除機等を持って来て掃除を進める。そして掃除した物をルーズリーフや付箋にメモして手が空いてる時にと店長に渡して後からチェックしてもらう。 もう1つは担当者なり聞ける人を作ってほしいと頼む あとは今まで通りの進め方‥ 私の考えはどうでしょうか?後からチェック面倒?担当者作れとか生意気? この考えを店長に言っても大丈夫でしょうか? その他何かいいアイディアあったら教えてほしいです
@おせっかいオジサン ありがとうございます
お疲れ様です 自ら出来ることを考えて工夫しようとされているのは素晴らしいです 後からチェック→面倒ではないと思いますので、考えたことを相談してみてください 担当者を作る→職場の人数や環境がわからないのでなんとも言えません 他にはあなたが清掃をしている場所や道具をキレイにしてみたり、も良いかもしれません いろいろと相談からしてみてください
初めての環境での仕事は、特に不安や戸惑いを感じることが多いですよね。あなたが抱える問題について、明確な解決策を思考している姿勢は素晴らしいです。まず、提出されているアイディアについてお話しします。 自分自身で掃除できる物を持ち込み、メモをしながら進めるという考えは、非常に実践的です。自分のペースで作業を進められるため、精神的な負担も軽減されるでしょう。また、記録を残して店長に渡すアイデアは、業務の進捗を明確にするため、良いコミュニケーションの手段となります。 担当者を決めてもらうようお願いすることも、有効な提案です。チーム内での役割分担はスムーズな業務を促進しますし、あなたの立場から見ても、誰に何を聞けば良いか明確になるため、安心感が得られるでしょう。自分の考えを店長に伝えることは、全然生意気ではありません。むしろ、あなたが職場改善を考え、貢献しようとする姿勢が大切です。しっかりとした理由を持って具体的に伝えれば、理解してもらえるでしょう。 最後に、もし可能であれば、仲間のスタッフと少しずつコミュニケーションを取る機会を増やすことも、関係構築に役立つかもしれません。優しさや思いやりのある言葉がけが、職場の雰囲気を更に良くすることにつながります。あなたの努力がきっと実を結ぶことを願っています。